「100年先も生き残る企業」を目指すには #日本電産 #リーダーシップ 2014/05/13 11:30 #1 #2 日本電産・永守社長「朝4時起き、365日の働き方」【2】 PRESIDENT 2013年2月4日号 永守 重信 +フォロー ニデック会長 前ページ 1 2 3 4 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (面澤淳市(プレジデント編集部)=構成 永野一晃=撮影) 【関連記事】 日本電産・永守社長「朝4時起き、365日の働き方」【1】 なぜトヨタより先に決断できたのか―永守重信 「自分と未来は変えられる」珠玉の金言集 【1】人生と時間 日本電産 永守重信社長―「念仏100回」を促す執念力 課長代理はプラス1カ国語、部長は2カ国語 -日本電産社長 永守重信氏【1】 1 2 3 4 永守 重信(ながもり・しげのぶ) ニデック会長 1944年、京都府生まれ。職業訓練大学校(現・職業能力開発総合大学校)電気科卒業。73年、28歳で従業員3名の日本電産(2023年4月にニデックへ社名変更)を設立、代表取締役社長に就任、「世界№1の総合モーターメーカー」に育て上げた。現在は代表取締役会長(CEO)。公益財団法人永守財団理事長、京都先端科学大学を運営する学校法人永守学園理事長も務める。著書に『人を動かす人になれ!』(三笠書房)、『成しとげる力』(サンマーク出版)、『永守流 経営とお金の原則』(日経BP)、『人生をひらく』(PHP研究所)、『大学で何を学ぶか』(小学館)、『運をつかむ』(幻冬舎)などがある。 <この著者の他の記事> 稲盛さんが「心の世界」とか言うのはちょっと違うな…そう思っていたニデック永守重信会長が最近痛感したこと 関連記事 日本電産・永守社長「朝4時起き、365日の働き方」【1】 なぜトヨタより先に決断できたのか―永守重信 「自分と未来は変えられる」珠玉の金言集 【1】人生と時間 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ビジネス #日本電産 #リーダーシップ #戦略 #電機 #グローバル化 #東日本大震災 #時間管理 #リスクマネジメント