2026年5月BEST #皇室 #再配信 2026/06/30 18:00 #40 #41 #42 #43 #44 #45 「天皇陛下のおことばがなかった」だけではない…昭和100年式典出席の皇室研究家が見た「高市首相の非礼」【2026年5月BEST】 PRESIDENT Online 高森 明勅 +フォロー 神道学者、皇室研究者 前ページ 1 2 3 4 5 6 7 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 「日本の新幹線」を売らずに済んでよかった…「走るほど大赤字」インドネシア新幹線を勝ち取った習近平の大誤算 「子供を自分の作品」にしてはいけない…日本一の進学校教諭が見た「本当に頭のいい子の親」の意外な特徴 元海自特殊部隊員が語る「中国が尖閣諸島に手を出せない理由」 サルでもハゲネズミでもない…外見にコンプレックスを抱える秀吉が信長に付けられた「もう一つの呼び名」 「家の近所を歩く」よりずっと効果的…精神科医「ウォーキング効果を最大限に引き出す」とっておきの場所 1 2 3 4 5 6 7 高森 明勅(たかもり・あきのり) 神道学者、皇室研究者 1957年、岡山県生まれ。国学院大学文学部卒、同大学院博士課程単位取得。皇位継承儀礼の研究から出発し、日本史全体に関心を持ち現代の問題にも発言。『皇室典範に関する有識者会議』のヒアリングに応じる。拓殖大学客員教授などを歴任。現在、日本文化総合研究所代表。神道宗教学会理事。国学院大学講師。著書に『「女性天皇」の成立』『天皇「生前退位」の真実』『日本の10大天皇』『歴代天皇辞典』など。ホームページ「明快! 高森型録」 <この著者の他の記事> 愛子さまはヒールからフラットシューズに履き替えた…皇室研究家が確信した「愛子さまの求心力」の根拠 Webサイト 関連記事 「日本の新幹線」を売らずに済んでよかった…「走るほど大赤字」インドネシア新幹線を勝ち取った習近平の大誤算 「子供を自分の作品」にしてはいけない…日本一の進学校教諭が見た「本当に頭のいい子の親」の意外な特徴 元海自特殊部隊員が語る「中国が尖閣諸島に手を出せない理由」 ランキング 1位 1500億円かけて、日本より先に「リニア」を作ったのに…最新技術を売り渡した中国に先を越されたドイツの大誤算 ランキングをもっと見る 社会 #皇室 #再配信