硬派経済ジャーナリスト「イソヤマの眼」 #国内政治 #財務省 2025/12/10 17:00 財務省の事務次官より5年先輩をトップに…高市首相が「片山さつき」を財務相に指名した"エグい人事"の真意 PRESIDENT Online 磯山 友幸 +フォロー 経済ジャーナリスト 前ページ 1 2 3 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 検索時にプレジデントオンラインに関連する記事が表示されます 【関連記事】 習近平が最も恐れる展開になる…高市首相が切り出せる「日本産水産物の輸入停止」への3つの対抗手段 高市早苗氏でも、麻生太郎氏でもない…「まさかの自公連立崩壊」で今もっとも頭を抱えている政治家の名前 だから「悠仁天皇」より「愛子天皇」が待望される…専門家が指摘する天皇の直系であること以外の理由 ベンツの修理代を親が全額負担するハメに…Z世代で流行中の「電動自転車、キックボードより危険な乗り物」 「三菱商事"採用大学"ランキング」を見れば一目瞭然…学歴社会・日本で成功に必要な「出身大学の最低ライン」 1 2 3 磯山 友幸(いそやま・ともゆき) 経済ジャーナリスト 千葉商科大学教授。1962年生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。日本経済新聞で証券部記者、同部次長、チューリヒ支局長、フランクフルト支局長、「日経ビジネス」副編集長・編集委員などを務め、2011年に退社、独立。著書に『国際会計基準戦争 完結編』(日経BP社)、共著に『株主の反乱』(日本経済新聞社)などがある。 <この著者の他の記事> だから政策能力に定評のある林芳正氏を閣外に出した…高市首相が「高市色の強いメンバー」を集めた政治的思惑 Facebook Blog X 関連記事 習近平が最も恐れる展開になる…高市首相が切り出せる「日本産水産物の輸入停止」への3つの対抗手段 高市早苗氏でも、麻生太郎氏でもない…「まさかの自公連立崩壊」で今もっとも頭を抱えている政治家の名前 だから「悠仁天皇」より「愛子天皇」が待望される…専門家が指摘する天皇の直系であること以外の理由 ランキング 1位 新築マンション39棟は一戸も売れず、廃墟になった…ドバイを目指した中国の「2兆円をかけた人工島」の末路【2026年8月BEST】 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国内政治 #財務省