『真綿の檻』 #小学館コミック #コミック 2025/12/11 18:00 #1 #2 #3 なぜ最低最悪な夫と離婚しない!?妻が大絶叫した隠された理由とは――『真綿の檻』第1話 「コミック『真綿の檻』」 PRESIDENT Online 尾崎 衣良 +フォロー 漫画家 『真綿の檻』(書影をクリックするとアマゾンのサイトにジャンプします) この漫画を読む(50枚) 古風で地味でおとなしそうな女性……それが榛花の印象。 幼い頃から親の手伝いばかり、結婚してからは夫に尽くす毎日。 そんなある日、母が負傷し介護を要求されることに。 反発する夫に、榛花の親は「離婚して帰ってこい」と榛花に告げる。 しかし、それに榛花が返した言葉は、あまりにも予想外で強烈なものだった……‼ 「夫婦」とは、「親子」とは、「家族」とはなにかを問う第1話をお届けする。 >>『真綿の檻』単行本 ©尾崎衣良/小学館 この漫画の続きを読む 『真綿の檻(1)』(小学館) 著者 尾崎 衣良 AMAZONで購入する 尾崎 衣良(おざき・いら) 漫画家 漫画家。鹿児島県出身。2002年『王子様に目覚めのKISS』 (第50回小学館新人コミック大賞・大賞受賞)でデビュー。代表作にドラマ化もした痛快恋愛コメディ『深夜のダメ恋図鑑』がある。現在「姉系プチコミック」にて本作『真綿の檻』を連載中。 <この著者の他の記事> 私は育て方を間違ったのか?毒親と私を責める娘に明かした真実――『真綿の檻』5巻2話 関連記事 30分以上殴られ入院したひとり娘。そのとき、父の脳裏によぎった言葉とは――『ヴィジランテム』第1話 引きこもりの崖っぷちニートが、市議会議員を目指し、立候補を決意する!――『魔界の議場』第1巻 第1話 地方出身の女性が、東京出身の男性を結婚相手に選ぶ切実な理由とは――『東京最低最悪最高!』第1集 第1話 ランキング 1位 過去最高売上のディズニーの中で「一人負け」…舞浜駅前の商業施設が「一等地なのにいつもガラガラ」なワケ ランキングをもっと見る ライフ #小学館コミック #コミック