ダラダラとしている子どもが許せないケース
親御さんが「自分を許せていない」とは、どういうことか。分かりやすい例を挙げてみましょう。
たとえば、お子さんが家でいつもダラダラ過ごしているとします。好きな時間に寝て、好きな時間に起き、スマホやゲームばかり。
一方、真面目な親であるご自身は、仕事もしているし、家事だって、責任感を持って一生懸命頑張っている。
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