理想の未来につながるインプットを

私のお客さんのなかには、電車の中では、「実用的なビジネス書ではなく、歴史や文化に関する本か小説を読む」と決めている方や、「中吊り広告を見て、ビジネスのヒントや時代の流れをつかむ」と決めている方もいます。

ポイントは、会社のためでも、お客さんのためでもない、「あなた自身の自己投資のため」に時間を使うこと。

個人的に興味があって、あなたの理想の未来につながることに、1分間集中して取り組むことです。