NAGY’s EYE #国内政治 #自民党総裁選 2025/10/03 10:00 #4 #5 #6 #7 #8 #9 "小泉進次郎首相"就任100日~1年シミュレーションの意外な結果…自民世代交代の象徴「40代首相誕生」の吉凶 政治学教授「高市早苗首相が最も日本を成功に導く可能性が高い」 PRESIDENT Online スティーブン・R・ナギ +フォロー 国際基督教大学(ICU)教授 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む プレジデントオンラインをGoogleに優先表示 検索時に関連する記事が表示されます 【関連記事】 小泉進次郎でも林芳正でもない…永田町通の気鋭の国際政治学者「トランプ、習近平と戦える唯一の新総裁名」 「ひろゆきの神質問」で小泉進次郎は「空っぽ」と完全にバレた…そして次の首相候補に急浮上した意外な人物 コメを安くできない進次郎氏はそもそもアウト…総裁候補5人の「フワッとした経済対策」に足りない超重要政策 高市早苗氏“鹿”発言に現役医師がゾゾゾッ…「外国人は日本のルールに従え」という考えが招く国の末路 「全員に2万円給付」はやっぱり無理でした…「一つも公約を守らない自民党」が国民より大事にする"超優先事項" 1 2 3 4 5 スティーブン・R・ナギ(Stephen R. Nagy) 国際基督教大学(ICU)教授 マクドナルド・ローリエ研究所(MLI)シニアフェロー兼中国プロジェクト・リード、および日本国際問題研究所(JIIA)のCGOフェロー。著書に『Japan as an Adapter Middle Power: Navigating Ideological and Systemic Divides』(Routledge、2026年)があり、マイク・ローゼンバーグ氏との共著となる近刊『How to Thrive in the New World Order — A Business Blueprint for an Age of Instability』(2027年)も刊行予定。 <この著者の他の記事> 日本の大企業が息を吹き返したのとは対照的…習近平が自国の「稼ぎ頭」を潰して招いた頭脳流出の大誤算 関連記事 小泉進次郎でも林芳正でもない…永田町通の気鋭の国際政治学者「トランプ、習近平と戦える唯一の新総裁名」 「ひろゆきの神質問」で小泉進次郎は「空っぽ」と完全にバレた…そして次の首相候補に急浮上した意外な人物 コメを安くできない進次郎氏はそもそもアウト…総裁候補5人の「フワッとした経済対策」に足りない超重要政策 ランキング 1位 やっぱり「愛子天皇待望論」を無視できなかった…皇室研究家が高市首相の「異例の長文投稿」に読み取った"焦り" ランキングをもっと見る 政治・経済 #国内政治 #自民党総裁選