『極秘文書が明かす戦後日本外交 歴代首相の政治決断に迫る』 #日本史 #北方領土 #書籍抜粋 2025/10/14 8:00 #1 #2 #3 「北方四島」は永遠に返ってこないのか…極秘文書が明かす日本政府からソ連に手渡された「妥協案」 1956年日ソ共同宣言の知られざる舞台裏 PRESIDENT Online 藤田 直央 +フォロー 朝日新聞編集委員 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 現役国会議員の中にプーチンにとって「役に立つ馬鹿」がいる…日本の民主主義を脅かす「ロシアの秘密工作」とは 「プーチン大統領が攻撃をやめないから」ではない…ウクライナ戦争が永遠に終結しない"黒い理由" 平静を装っていてもプーチンの顔は引きつっている…最側近が起こした異例すぎる「謀反」が意味すること 中国はすでに対日攻略を始めている…イスラエル元諜報部員が考える「台湾有事」の前に狙われる日本の急所とは だから国民は「愛子天皇」を待ち望む…専門家が指摘する「継ぐ者」に求められる何よりも重要な資質 1 2 3 4 藤田 直央(ふじた・なおたか) 朝日新聞編集委員 1972年、京都府生まれ。京都大学法学部卒、政策研究大学院大学修了。94年に朝日新聞社に入り、主に政治部で政治・外交・安全保障を取材し、2019年より現職。21年より法政大学兼任講師。ハーバード大学客員研究員、東京大学客員教授も務めた。 <この著者の他の記事> 日本の本音は核軍縮ではなく、米国の核兵器依存…政府が存在をひた隠す「4枚の極秘メモ」の内容 関連記事 現役国会議員の中にプーチンにとって「役に立つ馬鹿」がいる…日本の民主主義を脅かす「ロシアの秘密工作」とは 「プーチン大統領が攻撃をやめないから」ではない…ウクライナ戦争が永遠に終結しない"黒い理由" 平静を装っていてもプーチンの顔は引きつっている…最側近が起こした異例すぎる「謀反」が意味すること ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 社会 #日本史 #北方領土 #書籍抜粋