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マスコミからの集中砲火で割れるような頭痛…苦しみに耐える稲盛和夫に「赤飯を炊け」と告げた心の師の真意
松下幸之助(まつした・こうのすけ)
1894年生まれ。1918年に松下電気器具製作所(現パナソニックHD)を設立。数々のヒット商品を生み出すと同時に画期的なマーケティング手法を考案したことにより、瞬く間に電器業界の盟主となる。経営者として発した様々な言葉は、世を去ったいまなお、多くのビジネスリーダーの心を摑んでいる。
塚本幸一(つかもと・こういち)
1920年生まれ。中国戦線からインパール作戦まで従軍し、復員した46年に和江商事(現ワコールHD)を設立。女性活用を積極的に推進するとともに“相互信頼の経営”を掲げ、女性下着トップメーカーの地位を築いた。また、京都商工会議所会頭として京都の産業振興にも尽力した。
稲盛和夫(いなもり・かずお)
1932年生まれ。59年京都セラミック(現京セラ)を設立。社長、会長を経て、97年より名誉会長。84年に第二電電(現KDDI)を設立し、会長に就任。2001年より最高顧問。10年には日本航空会長に就任。代表取締役会長、名誉会長を経て15年より名誉顧問。1984年には稲盛財団を設立し、「京都賞」を創設。
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