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「若い少女たちをナンパし、アトリエに連れ込み…」天才画家シーレのこじらせ人生
エゴン・シーレ『ほおずきの実のある自画像』(1912)。ウィーン・レオポルド美術館蔵(写真=CC-PD-Old-100/
Wikimedia Commons
)
ナカムラクニオ『こじらせ美術館』(ホーム社)
シーレ20歳の作品『右腕を伸ばして座っている裸像』(1910)。個人蔵(写真=CC-PD-Old-100/
Wikimedia Commons
)
エーディトをモデルに描いた『左足を高く上げて座る女』(1917)。プラハ国立美術館蔵(写真=CC-PD-Old-100/
Wikimedia Commons
)
自分と妻、まだ生まれぬわが子の3人を描いた最晩年の作品『家族』(1918)。オーストリア絵画館蔵(写真=CC-PD-Old-100/
Wikimedia Commons
)
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