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英国版トランプか、チャーチルの再来か?
自分のことを「大ウソつき」と評したフランスのエロー外相とも笑顔で仲のよさをアピール。(写真=AFLO)
ボリス・ジョンソンが自らを重ねて書いたともいわれる評伝、『チャーチル・ファクター』(プレジデント社刊)。イギリス国会議員が選ぶ夏休みの読書ランキングでも上位に食い込んでいる。
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