海老原嗣生×稲泉連 #就職 #就活 2010/04/10 7:00 #1 #2 「就活大氷河期時代」の勝ち方、教えます【1】 PRESIDENT 2010年5月3日号 海老原 嗣生 +フォロー 雇用ジャーナリスト 稲泉 連 +フォロー ノンフィクション作家 前ページ 1 2 3 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (構成=宮内 健 撮影=高橋聖人) 1 2 3 『仕事漂流』(プレジデント社) 東大、慶應、早稲田……なぜ、学歴エリートたちは会社を辞めたのか? 史上最年少大宅賞作家が描く「氷河期入社組」の群像。 著者 稲泉 連 AMAZONで購入する PRESIDENT Storeで購入する 海老原 嗣生(えびはら・つぐお) 雇用ジャーナリスト 1964年生まれ。大手メーカーを経て、リクルート人材センター(現リクルートエージェント)入社。広告制作、新規事業企画、人事制度設計などに携わった後、リクルートワークス研究所へ出向、「Works」編集長に。専門は、人材マネジメント、経営マネジメント論など。2008年に、HRコンサルティング会社、ニッチモを立ち上げ、 代表取締役に就任。リクルートエージェント社フェローとして、同社発行の人事・経営誌「HRmics」の編集長を務める。週刊「モーニング」(講談社)に連載され、ドラマ化もされた(テレビ朝日系)漫画、『エンゼルバンク』の“カリスマ転職代理人、海老沢康生”のモデル。ヒューマネージ顧問。著書に『雇用の常識「本当に見えるウソ」』、『面接の10分前、1日前、1週間前にやるべきこと』(ともにプレジデント社)、『学歴の耐えられない軽さ』『課長になったらクビにはならない』(ともに朝日新聞出版)、『「若者はかわいそう」論のウソ』(扶桑社新書)などがある。 <この著者の他の記事> だから「低年収男性」と「高年収女性」は結婚できない…「職場婚」がじわじわ減り続けている納得の理由 Facebook 稲泉 連(いないずみ・れん) ノンフィクション作家 1979年東京生まれ。2002年早稲田大学第二文学部卒業。2005年『ぼくもいくさに征くのだけれど 竹内浩三の詩と死』(中公文庫)で第36回大宅壮一ノンフィクション賞受賞。著書に『ドキュメント 豪雨災害』(岩波新書)、『豊田章男が愛したテストドライバー』(小学館)、『「本をつくる」という仕事』(筑摩書房)など。近刊に『サーカスの子』(講談社)がある。 <この著者の他の記事> 引き際が美しい創業経営者は少ない…サイバー藤田晋氏が語る「42歳の叩き上げ社員」を2代目に抜擢したワケ ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る キャリア #就職 #就活