『マンションポエム東京論』 #不動産 #マンション #書籍抜粋 2025/08/07 18:00 #1 #2 #3 #4 「都心をわが手中に」なぜマンションの宣伝は恥ずかしいほど大げさなのか…世界征服系ポエムが「隠して」いる事 新築マンションの価格には約300万円の広告費が含まれている PRESIDENT Online 大山 顕 +フォロー 写真家、ライター 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 マンションの内見に不動産屋の車で行ってはいけない…不動産コンサルが指南「現地入り前に確認必須の要素」 マンション購入は3000万円の得vs.賃貸は2258万円の損…この10年、東京23区で驚くほど明暗が分かれたワケ そりゃマンションが買えなくなるわ…「富裕層のマンション転売」というマネーゲームのために庶民が被る代償 利回り7%超の銘柄がゴロゴロある…お金の専門家が保有する「高配当&株主優待」合わせ技5銘柄 「死ぬ直前が一番金持ち」なんてバカらしすぎる…森永卓郎の結論「新NISAでも、タワマンでもない最高の投資先」 1 2 3 4 5 大山 顕(おおやま・けん) 写真家、ライター 1972年生まれ。千葉大学工学部卒業後、松下電器株式会社(現Panasonic)に入社。シンクタンク部門に10年間勤めた後、写真家として独立。出版、イベント主催なども行っている。著書に『工場萌え』(石井哲との共著、2007年)、『団地の見究』(2008年)、『ショッピングモールから考える』(東浩紀との共著、2016年)、『立体交差』(2019年)などがある。 <この著者の他の記事> マンションポエムはとにかく「奏で」がち…ついに地名を変えて習志野市の谷津が「奏の杜」になるまで X Webサイト 関連記事 マンションの内見に不動産屋の車で行ってはいけない…不動産コンサルが指南「現地入り前に確認必須の要素」 マンション購入は3000万円の得vs.賃貸は2258万円の損…この10年、東京23区で驚くほど明暗が分かれたワケ そりゃマンションが買えなくなるわ…「富裕層のマンション転売」というマネーゲームのために庶民が被る代償 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ビジネス #不動産 #マンション #書籍抜粋