テレビ宮崎新社長インタビュー #働き方 #女性リーダー #インタビュー 2025/08/04 17:00 #1 #2 「お飾りの女性キャスター」から卒業したい…民放初の「女性アナ社長」が周囲を驚かせた"危ない仕事" 取材中にセクハラされても泣き寝入りなんてしなかった PRESIDENT Online 長谷川 朋子 +フォロー テレビ業界ジャーナリスト 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【第2回】視聴者も若手社員もテレビから離れていく…「民放テレビ局が2つしかない県」が抱える想像以上の苦悩 【関連記事】 「労働時間が長くて家事・育児ができない」は大ウソ…最新調査でわかった日本の男性が家事をしない本当の理由 長野智子氏の「嫌だったら行かない」にため息が出る…「だから私はフジは受けませんでした」女子アナたちの本音【2025年4月BEST】 フジテレビの隠蔽は中居正広だけではなかった…「名物キャスターの幼稚なセクハラ」がまかり通るテレビのヤバさ【2025年4月BEST】 食前に「たった一杯」飲むだけで肝臓の脂肪を落とせる…専門医の中では常識「食物繊維、発酵食品」あと一つは? 年上部下に「あなたに査定されたくない」と言われ… サイバーエージェント27歳女性局長が挑んだ「謝罪ランチ」 1 2 3 4 5 長谷川 朋子(はせがわ・ともこ) テレビ業界ジャーナリスト コラムニスト、放送ジャーナル社取締役、Tokyo Docs理事。1975年生まれ。ドラマ、バラエティー、ドキュメンタリー番組制作事情をテーマに、国内外の映像コンテンツビジネスの仕組みなどの分野で記事を執筆。東洋経済オンラインやForbesなどで連載をもつ。仏カンヌの番組見本市MIP取材を約10年続け、番組審査員や業界セミナー講師、行政支援プロジェクトのファシリテーターも務める。著書に『NETFLIX 戦略と流儀』(中公新書ラクレ)などがある。 <この著者の他の記事> トップ作家の年収は「億レベル」…韓国発「タテ読みマンガ」が日本をターゲットに定めた裏事情 関連記事 「労働時間が長くて家事・育児ができない」は大ウソ…最新調査でわかった日本の男性が家事をしない本当の理由 長野智子氏の「嫌だったら行かない」にため息が出る…「だから私はフジは受けませんでした」女子アナたちの本音【2025年4月BEST】 フジテレビの隠蔽は中居正広だけではなかった…「名物キャスターの幼稚なセクハラ」がまかり通るテレビのヤバさ【2025年4月BEST】 ランキング 1位 だからハーンは「熊本は大嫌いだ」と書いた…セツの養父母まで呼び寄せた九州移住がたった3年で破綻したワケ ランキングをもっと見る キャリア #働き方 #女性リーダー #インタビュー