小児科医と考える「日本を子育てしやすい国にする方法」 #医療 #感染症 2025/06/30 9:00 #41 #42 #43 #44 #45 #46 頬が赤く染まってから感染予防しても手遅れ…警報レベルで大流行中の「リンゴ病」その恐るべき特徴 妊婦、免疫不全などの人は特に要注意 PRESIDENT Online 森戸 やすみ +フォロー 小児科専門医 前ページ 1 2 3 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 ワクチン未接種の家族は80~90%の確率で感染する…小児科医直伝「大流行中の百日咳」から身を守る方法 キスをするだけで感染することがある…50年に一度の大流行期に入った"梅毒"の恐ろしさと治療法 「子供の前で夫婦喧嘩をしても問題ない」という小児科医が「これだけは絶対に禁止」と力説するNG話題 認知症治療薬「レカネマブ」に300万円の価値はない…訪問診療の医師が教える「認知症寝たきり患者の本当の姿」 これで胃カメラを入れた時の「オエッ」が小さくなる…臨床外科医が開発した"ユニークで役立つ医療器具" 1 2 3 森戸 やすみ(もりと・やすみ) 小児科専門医 1971年、東京生まれ。一般小児科、NICU(新生児特定集中治療室)などを経て、現在は東京都内で開業。医療者と非医療者の架け橋となる記事や本を書いていきたいと思っている。『新装版 小児科医ママの「育児の不安」解決BOOK』『小児科医ママとパパのやさしい予防接種BOOK』など著書多数。 <この著者の他の記事> スマホで子どもはバカにならない…小児科医が「スマホ育児に罪悪感を持たなくていい」と言うワケ Blog X 関連記事 ワクチン未接種の家族は80~90%の確率で感染する…小児科医直伝「大流行中の百日咳」から身を守る方法 キスをするだけで感染することがある…50年に一度の大流行期に入った"梅毒"の恐ろしさと治療法 「子供の前で夫婦喧嘩をしても問題ない」という小児科医が「これだけは絶対に禁止」と力説するNG話題 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ライフ #医療 #感染症