2025年5月BEST #健康 #再配信 2025/06/22 17:00 ビタミンCでもBでもミネラルでもない…日本人のほとんどが不足している「記憶・集中力アップ」の栄養素【2025年5月BEST】 豊かな食の時代に潜む隠れた栄養不良…免疫機能や脳の働きに関与 PRESIDENT Online 谷本 哲也 +フォロー 内科医 前ページ 1 2 3 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 「小麦は体に悪い」はウソだった…管理栄養士が「朝ごはんはパンより白米を」という説を信じないでという理由 長く寝ればいいわけではない…8時間以上寝る人は「早死・高血圧・がん」のリスクが増えるワケ 「朝からだるい」は危険サイン…放置すると"心臓病リスクが3倍"に跳ね上がる「隠れた病気」の名前 歯が全部残り、裸眼で広辞苑が読める…糖尿病発症から23年「75歳で薬なし」の現役医師が食べているもの 「油は太るし体に悪い」は古すぎる…管理栄養士が教える「60歳から体も脳も生まれ変わる"油の種類"」 1 2 3 谷本 哲也(たにもと・てつや) 内科医 鳥取県米子市出身。1997年九州大学医学部卒業。医療法人社団鉄医会理事長・ナビタスクリニック川崎院長。日本内科学会認定内科専門医・日本血液学会認定血液専門医・指導医。2012年より医学論文などの勉強会を開催中、その成果を医学専門誌『ランセット』『NEJM(ニューイングランド医学誌)』や『JAMA(米国医師会雑誌)』等で発表している。 <この著者の他の記事> 「医者の不養生」はウソだった…現役医師が検証「長寿傾向の医師のなかで、なぜか短命の診療科の名前」 関連記事 「小麦は体に悪い」はウソだった…管理栄養士が「朝ごはんはパンより白米を」という説を信じないでという理由 長く寝ればいいわけではない…8時間以上寝る人は「早死・高血圧・がん」のリスクが増えるワケ 「朝からだるい」は危険サイン…放置すると"心臓病リスクが3倍"に跳ね上がる「隠れた病気」の名前 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ライフ #健康 #再配信