『保身の経済学』 #国内政治 #政治家 #書籍抜粋 2025/06/20 17:00 #1 #2 #3 だからこの国では「本格的な減税」が実現しない…先進国で日本にだけない「あって当たり前の政党」の正体 結党当初の立憲民主党はその素質があったのに… PRESIDENT Online 森永 卓郎 +フォロー 経済アナリスト、獨協大学経済学部教授 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 残念ながら来年秋まで「5kg4200円」が続きます…農水省とJA農協がいる限り「コメの値段は下がらない」そのワケ【2025年5月BEST】 「独身税」をつくる国で子どもが増えるわけがない…こども家庭庁が理解していない「少子化が加速する理由」 「左翼はクソ!マスコミはクソ!」と叫び、結果を出す…日本の国会議員が学ぶべき「国を変えた政治家」の名前 だから石破首相は「北方領土のほの字」も言わなくなった…安倍政権がプーチンに送った「致命的なシグナル」 選挙のための"給付金バラマキ"を国民は望んでいない…石破政権は「消費減税」を本当に拒み通せるのか 1 2 3 4 5 森永 卓郎(もりなが・たくろう) 経済アナリスト、獨協大学経済学部教授 1957年生まれ。東京大学経済学部経済学科卒業。専門は労働経済学と計量経済学。著書に『年収300万円時代を生き抜く経済学』『グリコのおもちゃ図鑑』『グローバル資本主義の終わりとガンディーの経済学』『なぜ日本経済は後手に回るのか』などがある。 <この著者の他の記事> 家族3人が月10万円以下で生活できる…森永卓郎が最期にたどり着いた「お金の心配がすーっと消える方法」【2025年6月BEST】 関連記事 残念ながら来年秋まで「5kg4200円」が続きます…農水省とJA農協がいる限り「コメの値段は下がらない」そのワケ【2025年5月BEST】 「独身税」をつくる国で子どもが増えるわけがない…こども家庭庁が理解していない「少子化が加速する理由」 「左翼はクソ!マスコミはクソ!」と叫び、結果を出す…日本の国会議員が学ぶべき「国を変えた政治家」の名前 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国内政治 #政治家 #書籍抜粋