#メンタル #うつ 2025/05/12 7:00 25歳なのに「思春期うつ」だなんて…連休明けに「退職代行」に頼る若者を理解できない中年世代のモヤモヤ 社会人がみな大人であると思い込んでいる PRESIDENT Online 植原 亮太 +フォロー 公認心理師、精神保健福祉士 前ページ 1 2 3 4 5 6 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 「今年の新入社員は子供っぽい」ウンザリする大人世代が気づいていない"弱い若者"を量産した真の原因 売り手市場の"舐めプ"新卒が大量退職中…退職代行「モームリ」繁盛のウラで引き止め代行「マダイケル」願う声 だから若手がどんどん辞める…「手書きのバースデーカードを送り社員旅行を開催する」社長に欠けている視点 「学校に行きたくない」は逃げではない…不登校の娘を持つ精神科医が診察室で伝えている「大事なメッセージ」 強いストレスがかかっても折れない人は何が違うのか…精神科医が「これほど重要なものはない」という能力 1 2 3 4 5 6 植原 亮太(うえはら・りょうた) 公認心理師、精神保健福祉士 1986年生まれ。汐見カウンセリングオフィス(東京都練馬区)所長。大内病院(東京都足立区・精神科)に入職し、うつ病や依存症などの治療に携わった後、教育委員会や福祉事務所などで公的事業に従事。現在は東京都スクールカウンセラーも務めている。専門領域は児童虐待や家族問題など。著書に第18回・開高健ノンフィクション賞の最終候補作になった『ルポ 虐待サバイバー』(集英社新書)がある。 <この著者の他の記事> 思い切って帰省をやめたら心が晴れた…ゴミ屋敷の実家を掃除し続けた女性が「親に愛されたい呪い」を解くまで 関連記事 「今年の新入社員は子供っぽい」ウンザリする大人世代が気づいていない"弱い若者"を量産した真の原因 売り手市場の"舐めプ"新卒が大量退職中…退職代行「モームリ」繁盛のウラで引き止め代行「マダイケル」願う声 だから若手がどんどん辞める…「手書きのバースデーカードを送り社員旅行を開催する」社長に欠けている視点 ランキング 1位 だからハーンは「熊本は大嫌いだ」と書いた…セツの養父母まで呼び寄せた九州移住がたった3年で破綻したワケ ランキングをもっと見る ライフ #メンタル #うつ