2025年4月BEST #国内政治 #大阪万博 #書籍抜粋 2025/05/11 18:00 こんなスリリングな万博会場は後にも先にもない…「大阪市民のうんち」を埋める夢洲が「地雷原」と呼ばれるワケ【2025年4月BEST】 発酵した下水汚泥から可燃性のメタンガスが湧き出ている PRESIDENT Online 山口 亮子 +フォロー ジャーナリスト 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 大阪万博のトイレには「熱中症の条件」が揃っている…医師が「水だけを飲むのはむしろ危ない」と警告する理由 大阪を東京・汐留のようにするわけにはいかない…大阪駅前の超一等地に「世界最大級の公園」ができたワケ 完全攻略するのは万博会場より難しい…大阪駅の地下に「地元民ですら方向感覚が狂う迷宮」ができたワケ 当初は撤去予定だった「太陽の塔」はなぜ残ったのか…万博のシンボル350億円の「大屋根リング」に感じる残念さ 「日本の水道水は世界一安全」はウソだった…発がん性PFASの影響を最も受けている"超身近な食材の名前" 1 2 3 4 山口 亮子(やまぐち・りょうこ) ジャーナリスト 京都大学文学部卒、中国・北京大学修士課程(歴史学)修了。雑誌や広告などの企画編集やコンサルティングを手掛ける株式会社ウロ代表取締役。著書に『ウンコノミクス』(インターナショナル新書)、『日本一の農業県はどこか 農業の通信簿』(新潮新書)、共著に『人口減少時代の農業と食』(ちくま新書)、『誰が農業を殺すのか』(新潮新書)などがある。 <この著者の他の記事> こんなスリリングな万博会場は後にも先にもない…「大阪市民のうんち」を埋める夢洲が「地雷原」と呼ばれるワケ X Instagram 関連記事 大阪万博のトイレには「熱中症の条件」が揃っている…医師が「水だけを飲むのはむしろ危ない」と警告する理由 大阪を東京・汐留のようにするわけにはいかない…大阪駅前の超一等地に「世界最大級の公園」ができたワケ 完全攻略するのは万博会場より難しい…大阪駅の地下に「地元民ですら方向感覚が狂う迷宮」ができたワケ ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国内政治 #大阪万博 #書籍抜粋 #再配信