#災害 #防災 2025/04/04 16:00 大地震が起きても「1週間」は生き延びられる…防災専門家が水とセットで備えている台所にある2つの"調味料" 災害を生き延びても、「食料危機」の準備はできているか PRESIDENT Online 川口 穣 +フォロー ノンフィクションライター 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 「高齢でもヨボヨボにならない人」はよく食べている…医師が勧める「若返りホルモン」を増やす炭水化物の名前 南海トラフ地震と首都直下地震の被害額は2411兆円…その後の日本で起きる恐るべき"最悪シナリオ" 「日本の水道水は世界一安全」はウソだった…発がん性PFASの影響を最も受けている"超身近な食材の名前" 認知症の最大の原因は「年齢」ではない…「ヨボヨボな75歳」と「元気バリバリな95歳」を決定的に分けるもの パンと白米よりやっかい…糖尿病専門医が絶対に飲まない"一見ヘルシーに見えて怖い飲み物"の名前 1 2 3 4 川口 穣(かわぐち・みのり) ノンフィクションライター 1987年、北海道生まれ。大学卒業後、青年海外協力隊員として中央アジア・ウズベキスタン共和国に派遣、同国滞在中の2011年にライター活動を始める。登山雑誌編集者を経て、現在は雑誌・ウェブで取材・執筆。宮城県石巻市の災害公営住宅向け無料情報紙「石巻復興きずな新聞」副編集長。著書に『防災アプリ特務機関NERV 最強の災害情報インフラをつくったホワイトハッカーの10年』(平凡社)、構成・文を担当した書籍に竹内洋岳『下山の哲学 登るために下る』(太郎次郎社エディタス)などがある。 <この著者の他の記事> 1枚の感謝状が家族の仲を引き裂いた…息子が亡くなり、臓器提供を決めた母に追い打ちをかけた"国の対応" 関連記事 「高齢でもヨボヨボにならない人」はよく食べている…医師が勧める「若返りホルモン」を増やす炭水化物の名前 南海トラフ地震と首都直下地震の被害額は2411兆円…その後の日本で起きる恐るべき"最悪シナリオ" 「日本の水道水は世界一安全」はウソだった…発がん性PFASの影響を最も受けている"超身近な食材の名前" ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 社会 #災害 #防災