高難度の「応用しりとり」は盛り上がる

しりとり応用編としては、縛り(限定ルール)を作るという方法があります。

「五文字縛り」や「国名縛り」などでやっていくと一気に難しくなります。

ほかには、しりとりならぬ「なかとり」というものもあります。真ん中の文字をとって、次の人がその文字から始める言葉を考える、というルールです。