『日本人3.0』 #日本史 #食文化 #書籍抜粋 2024/08/29 8:00 #1 #2 魚も肉も野菜も「生」がおいしい…日本人が「何でも生で食べる生き物」になった"本当の理由" 「日本人は保守的で伝統を重んじる」の大誤解 PRESIDENT Online 小笠原 泰 +フォロー 明治大学国際日本学部教授 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 【第1回】「スキルのない文系新人」は必要なくなる…生き残りをかけた日本の一流企業に迫られている"残酷な選択" 3位はヒラメ、2位はイワシ、1位は…「日本最多の食中毒」アニサキス症の感染源になっている「魚の名前」 日本は普通の人が大仕事をやり遂げる…ジョージア大使が驚いた「社会人」という言葉がある不思議な国の底力 マヨネーズにつけて食べると消化酵素が3倍増…キャベツの栄養を爆上げするのは「千切りorかじる」どちらか 「タンパク質をとるのにこれに勝るものはない」医師・和田秀樹が高齢者に強く勧める食材の種類【2024上半期BEST5】 1 2 3 4 小笠原 泰(おがさわら・やすし) 明治大学国際日本学部教授 1957年、鎌倉市生まれ。東京大学文学部卒、米国シカゴ大学社会科学大学院国際政治経済学修士・同経済学大学院経営学修士。マッキンゼー&カンパニー、フォルクスワーゲンドイツ本社、カーギルミネアポリス本社などを経てNTTデータ経営研究所へ入所。同社パートナーを経て、2009年より明治大学国際日本学部教授となる。NHK「白熱教室JAPAN」で放映された大学の講義が話題を呼んだ。主な著書に『なんとなく、日本人』(PHP新書)、『日本型イノベーションのすすめ』(共著、日本経済新聞出版社)、『2050 老人大国の現実』(共著、東洋経済新報社)などがある。 <この著者の他の記事> 「スキルのない文系新人」は必要なくなる…生き残りをかけた日本の一流企業に迫られている"残酷な選択" 関連記事 3位はヒラメ、2位はイワシ、1位は…「日本最多の食中毒」アニサキス症の感染源になっている「魚の名前」 日本は普通の人が大仕事をやり遂げる…ジョージア大使が驚いた「社会人」という言葉がある不思議な国の底力 マヨネーズにつけて食べると消化酵素が3倍増…キャベツの栄養を爆上げするのは「千切りorかじる」どちらか ランキング 1位 「早く!」「片付けを」「宿題は」と言われた子ほど困難に直面…「なぜか上手くいく人」が心に刻む"10文字の言葉" ランキングをもっと見る 社会 #日本史 #食文化 #書籍抜粋