新刊書評 #マスコミ #新聞 2021/02/26 9:00 #240 #241 #242 #243 #244 #245 2014年夏から、ほとんど吠えなくなった日本の新聞 メディアは権力を監視する番犬 プレジデント 2021年1月15日号 松井 清人 +フォロー 文藝春秋前社長 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む 【関連記事】 日本にとって「韓国の異常な反日」が大チャンスである理由 会議で重箱の隅つつく「めんどくさい人」を一発で黙らせる天才的な質問 桜問題の"年内幕引き"に見事に失敗した安倍前首相の政治生命 時短しない飲食店を罰するなら、「会食をやめない政治家」も罰するべきだ 「緊急事態宣言でさえ刺さらない」リーダーの言葉が国民の感情を逆なでする本当の理由 松井 清人(まつい・きよんど) 文藝春秋前社長 1950年、東京都生まれ。東京教育大学(現・筑波大学)卒業後、74年文藝春秋入社。『諸君!』『週刊文春』、月刊誌『文藝春秋』編集長、第一編集局長などを経て2013年専務、14年社長。18年退任。 <この著者の他の記事> 韓国の格差社会を描いてはいなかった映画『パラサイト』 # 関連記事 日本にとって「韓国の異常な反日」が大チャンスである理由 会議で重箱の隅つつく「めんどくさい人」を一発で黙らせる天才的な質問 桜問題の"年内幕引き"に見事に失敗した安倍前首相の政治生命 ランキング 1位 だからハーンは「熊本は大嫌いだ」と書いた…セツの養父母まで呼び寄せた九州移住がたった3年で破綻したワケ ランキングをもっと見る 社会 #マスコミ #新聞