伊藤詩織の「ドーナツてるの?」 #アフリカ #ロックダウン 2020/05/31 11:00 #1 #2 #3 #4 #5 #6 連載・伊藤詩織「"息子をもらって…"。女性は私に子どもを差し出した」 "悪魔の感染症"に苦しむひとたち プレジデント 2020年5月29日号 伊藤 詩織 +フォロー ジャーナリスト 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (撮影=伊藤詩織) 【関連記事】 世界中で日本だけ「コロナ感染のグラフがおかしい」という不気味 日本人のがん1位「大腸がん」を予防する4つの生活習慣 新型コロナウイルスで「やってはいけない」5つのNG行動 妻子を捨てて不倫に走った夫が「一転して改心」した納得の理由 全ての「頭がいい人」に当てはまる唯一の共通点 伊藤 詩織(いとう・しおり) ジャーナリスト 1989年生まれ。フリーランスとして、エコノミスト、アルジャジーラ、ロイターなど、主に海外メディアで映像ニュースやドキュメンタリーを発信し、国際的な賞を複数受賞。著者『BlackBox』(文藝春秋)が第7回自由報道協会賞大賞を受賞した。 <この著者の他の記事> 「コロナ入り残りカスでも食ってろ、死ね」という手紙 # 関連記事 世界中で日本だけ「コロナ感染のグラフがおかしい」という不気味 日本人のがん1位「大腸がん」を予防する4つの生活習慣 新型コロナウイルスで「やってはいけない」5つのNG行動 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 社会 #アフリカ #ロックダウン #コロナウイルス #感染 #親子 #貧困