#アイリスオーヤマ #マーケティング 2018/07/10 11:00 "6割が新製品"アイリスオーヤマの企画術 プレゼン時間は3分、企画書は1枚 PRESIDENT 2018年7月30日号 大山 健太郎 +フォロー アイリスオーヤマ会長 前ページ 1 2 3 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (構成=伊藤達也 撮影=原 貴彦) 【関連記事】 東京海上HD社長「社員が必ず伸びる3K」 面白い企画を生み出す時に"面白い"は禁句 国民的番組Pが断言「会議は90分で切れ」 部下を去勢してしまう恐怖のアイデア社長 「引っ込み思案」のままで結果を出す方法 1 2 3 『PRESIDENT』 2018年7月30日号 AMAZONで購入する PRESIDENT Storeで購入する 大山 健太郎(おおやま・けんたろう) アイリスオーヤマ会長 1945年生まれ。64年大阪府立布施高校卒業。同年、父親が急逝し、大山ブロー工業所(現アイリスオーヤマ)代表に就任。ホームセンター向けプラスチック製品のトップメーカーに育てた。2018年7月より代表取締役会長。 <この著者の他の記事> 「レッドオーシャンでヒット商品を連発し続ける理由」アイリスオーヤマ会長 大山健太郎<後編> 関連記事 東京海上HD社長「社員が必ず伸びる3K」 面白い企画を生み出す時に"面白い"は禁句 国民的番組Pが断言「会議は90分で切れ」 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ビジネス #アイリスオーヤマ #マーケティング #企画書