Over80「50年働いてきました」 #音楽 #評論家 #PREMIUM interview 2025/12/21 8:00 #45 #46 #47 #48 #49 #50 6億の借金を残して夫は出て行った…人生のどん底を味わった89歳湯川れい子さんが守る"あいうえお"の法則 89歳・音楽評論家の波乱万丈 PRESIDENT Online 湯川 れい子 +フォロー 音楽評論家・作詞家 前ページ 1 2 3 4 5 6 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む (取材・文=東野りか) 【関連記事】 51歳で亡くなった夫の遺志継ぎ音楽家育成に献身…81歳声楽家が「死ぬまで文句を言い続ける」と決めているワケ 94歳、今も踊り続ける…「日本フラメンコ界の母」が20代の時にナイトクラブで見た忘れられない光景 踊るために「子どもが欲しい」とせがむ夫と離婚した…フラメンコに人生を捧げた「94歳の現役ダンサー」の来歴 姑に「中卒の能なし」と言われ続けた…嫁入り翌日からイジメに耐えた91歳、「よそ者の嫁」が「村の宝」になるまで なぜサンリオ辻会長は「やなせたかし」に資金を出し続けたのか…詩集だけではない反対押し切り始めた新事業 1 2 3 4 5 6 湯川 れい子(ゆかわ・れいこ) 音楽評論家・作詞家 1936年東京都出身、山形・米沢市育ち。1960年(昭和35年)、ジャズ専門誌 『スウィング・ジャーナル』 への投稿が認められ、ジャズ評論家としてデビュー。その後、16年間にわたって続いた 『全米TOP40』 (旧ラジオ関東・現ラジオ日本)を始めとするラジオのDJや、早くからエルヴィス・プレスリーやビートルズを日本に広めるなど、独自の視点によるポップスの評論・解説を手がけ、世に国内外の音楽シーンを紹介し続けて今に至る。作詞家として 『涙の太陽』、『ランナウェイ』、『ハリケーン』、『センチメンタル・ジャーニー』、『ロング・バージョン』、『六本木心中』、『あゝ無情』、『恋におちて』などヒット曲多数。各レコード会社のプラチナ・ディスク、ゴールド・ディスクを数多く受賞。ディズニー映画「美女と野獣」「アラジン」「ポカホンタス」「ターザン」などの日本語詞も手がけている。 <この著者の他の記事> 幸せはお金や肩書きからは生まれない…86歳の音楽評論家が考える人生で後悔しないための「5つの原則」 関連記事 51歳で亡くなった夫の遺志継ぎ音楽家育成に献身…81歳声楽家が「死ぬまで文句を言い続ける」と決めているワケ 94歳、今も踊り続ける…「日本フラメンコ界の母」が20代の時にナイトクラブで見た忘れられない光景 踊るために「子どもが欲しい」とせがむ夫と離婚した…フラメンコに人生を捧げた「94歳の現役ダンサー」の来歴 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ライフ #音楽 #評論家 #PREMIUM interview