『境界知能 存在の気づかれない人たち』 #子育て #知的障害 #書籍抜粋 2025/12/07 16:00 #1 #2 ひらがなも九九も覚えられなかった…「この子、発達障害かも」と親を悩ませた小4男児の"本当の原因" PRESIDENT Online 宮口 幸治 +フォロー 立命館大学教授 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 「ADHDグレー」と診断された子どもたちが高確率であてはまる幼少期からの「危険な習慣」 「性犯罪者は全員死刑でいい」そう言って母は息子の性器に手を伸ばした…表に出ない「息子を襲う母」のリアル わが子が勉強しないのは「親のせい」である…「頭のいい子の親」が子供との会話の中で欠かさない4文字の言葉 「頭のいい子が育つ家庭」の食卓には出てこない…朝ごはんのパンに塗りがちな「脳に悪影響でしかない食品」とは ギャンブルでも、旅行でも、美術品収集でもない…和田秀樹が手を出すなという「世の中で一番金のかかる趣味」 1 2 3 4 5 宮口 幸治(みやぐち・こうじ) 立命館大学教授 児童精神科医・医学博士。立命館大学総合心理学部・大学院人間科学研究科教授。一般社団法人「日本COG-TR学会」代表理事。臨床心理士。児童精神科医として精神科病院や医療少年院、女子少年院などに勤務し、2016年より立命館大学教授に就任。著書に『ケーキの切れない非行少年たち』『どうしても頑張れない人たち』『歪んだ幸せを求める人たち』(以上新潮新書)、『コグトレ みる・きく・想像するための認知機能強化トレーニング』(三輪書店)ほか多数。 <この著者の他の記事> 羽田空港のトイレで出産、殺害してカフェへ…就活中の女子大生が「常識ではありえない行動」をとった理由 関連記事 「ADHDグレー」と診断された子どもたちが高確率であてはまる幼少期からの「危険な習慣」 「性犯罪者は全員死刑でいい」そう言って母は息子の性器に手を伸ばした…表に出ない「息子を襲う母」のリアル わが子が勉強しないのは「親のせい」である…「頭のいい子の親」が子供との会話の中で欠かさない4文字の言葉 ランキング 1位 だからハーンは「熊本は大嫌いだ」と書いた…セツの養父母まで呼び寄せた九州移住がたった3年で破綻したワケ ランキングをもっと見る ライフ #子育て #知的障害 #書籍抜粋