#国内政治 #自民党 #公明党 2025/10/11 17:30 「高市氏は赤の他人」支える理由が一つもない──「連立離脱ありき」で突き進んだ公明党・創価学会の腹の内 「初の女性首相」か「玉木首相」かで揺れる政局 PRESIDENT Online 小田 尚 +フォロー 政治ジャーナリスト、読売新聞東京本社調査研究本部客員研究員 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 高市早苗氏でも、麻生太郎氏でもない…「まさかの自公連立崩壊」で今もっとも頭を抱えている政治家の名前 保守票も、公明票も離れていく…麻生太郎氏に担がれた「高市早苗首相」が逃れられない"石破化の末路" 元海自特殊部隊員が語る「中国が尖閣諸島に手を出せない理由」 なぜ「愛子天皇」を恐れるのか…"キングメーカー"麻生太郎氏が男系男子にこだわり続ける納得の理由 だから「マスゴミ」って言われるんだよ…高市早苗氏「WLBを捨てる」発言を平気で捻じ曲げる大手メディアの罪 1 2 3 4 小田 尚(おだ・たかし) 政治ジャーナリスト、読売新聞東京本社調査研究本部客員研究員 1951年新潟県生まれ。東大法学部卒。読売新聞東京本社政治部長、論説委員長、グループ本社取締役論説主幹などを経て現職。2018~2023年国家公安委員会委員。 <この著者の他の記事> 高市首相に「連立離脱」を迫っていたのに…「衆院定数削減」問題で露見した与党・維新の“力量不足” 関連記事 高市早苗氏でも、麻生太郎氏でもない…「まさかの自公連立崩壊」で今もっとも頭を抱えている政治家の名前 保守票も、公明票も離れていく…麻生太郎氏に担がれた「高市早苗首相」が逃れられない"石破化の末路" 元海自特殊部隊員が語る「中国が尖閣諸島に手を出せない理由」 ランキング 1位 愛子さまにあって悠仁さまにはない…島田裕巳「新年歌会始で明らかになる日常から育まれし天皇家の帝王学」 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国内政治 #自民党 #公明党