トランプ大統領のトリセツ #国際政治 #インタビュー #安全保障 2025/09/29 8:00 #3 #4 #5 #6 #7 #8 被爆した女性は「核を持ってなかったら、侵略されるよ」と語った…専門家が次期首相に望む「非核三原則」の修正 トランプ大統領と詰めるべき「核抑止」という真空地帯 PRESIDENT Online 兼原 信克 +フォロー 笹川平和財団常務理事 梶原 麻衣子 +フォロー ライター・編集者 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 原爆を京都に落とすはずだった…日本に降伏を迫った米国が太平洋戦争末期にいちばん恐れていたこと 東大生の10人に1人は中国人…大学教授が「天安門事件すら知らない中国人留学生」の"日本進出"を警戒するワケ だから「金持ち中国人」がどんどん日本に移住している…「抜け穴」だらけの在留資格制度を放置する重い代償 もう「いいとこ取り」は通用しない…専門家が示す日本が俺様"トランプ・習近平"にへつらわない唯一の秘策 石田三成と戦っていないのに関ヶ原合戦後に大出世…徳川家康が厚い信頼を置いた「戦国最大の悪人」 1 2 3 4 5 兼原 信克(かねはら・のぶかつ) 笹川平和財団常務理事 1959年山口県生まれ。東京大学法学部卒業後、1981年に外務省に入省。フランス国立行政学院(ENA)で研修の後、ブリュッセル、ニューヨーク、ワシントン、ソウルなどで在外勤務。2012年、外務省国際法局長から内閣官房副長官補(外政担当)に転じる。2014年から新設の国家安全保障局次長も兼務。2019年に退官。著書に『歴史の教訓』『日本人のための安全保障入門』など多数。 <この著者の他の記事> やっぱり香港は中国に侵略された…2000万人の買い出し客がイナゴのように押し寄せる"静かなる侵略"の実態 梶原 麻衣子(かじわら・まいこ) ライター・編集者 1980年埼玉県生まれ、中央大学卒業。IT企業勤務の後、月刊『WiLL』、月刊『Hanada』編集部を経て現在はフリー。雑誌やウェブサイトへの寄稿のほか、書籍編集などを手掛ける。 <この著者の他の記事> 残念ながら「プーチン後も戦争は完全には終わらない」…東大教授が解説「ロシアという巨大なムラ社会」の掟 X 関連記事 原爆を京都に落とすはずだった…日本に降伏を迫った米国が太平洋戦争末期にいちばん恐れていたこと 東大生の10人に1人は中国人…大学教授が「天安門事件すら知らない中国人留学生」の"日本進出"を警戒するワケ だから「金持ち中国人」がどんどん日本に移住している…「抜け穴」だらけの在留資格制度を放置する重い代償 ランキング 1位 参考書代も受講料もかからない…独学の資格勉強を根本から変える「Googleの最新無料ツール」のスゴい使い方 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国際政治 #インタビュー #安全保障 #ドナルド・トランプ