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「部下の8割が男性」どう向き合ったらいい?
管理職に抜てきされたはいいものの、移動した先は男性部下が8割。「女性」ということでなんだか反発されそう……。男性部下に受け入れられるにはどうしたらいいのか? 女装パフォーマーのブルボンヌさんがアドバイスします。
管理職に抜てきされたはいいものの、移動した先は男性部下が8割。「女性」ということでなんだか反発されそう……。男性部下に受け入れられるにはどうしたらいいのか? 女装パフォーマーのブルボンヌさんがアドバイスします。
就活中の女子学生にとって、出産や子育てに配慮した制度が自分が入りたい企業にあるかどうかはとても気になるところです。制度が整ってきた今、問われるのは実際の運用。実際に女性の働きやすい環境かどうか、それは実は、現在働いている現役のみなさんの肩にかかっているのです。
入りやすいが人が定着しないこのタイプの企業は、ハードワークが常態化している。そんな「ブラック的」な5社は、なぜハードワークになってしまうのか?
理系学部出身のため、「男性職場」に対する違和感はなかったという中村さん。働き始めてすぐの頃は注目され周囲から遠慮があったというが、その雰囲気はすぐになくなった。「自分の働き方次第で変わる」と話す、彼女が心がけていたこととは?
JFEスチールの東日本製鉄所でエンジニアとして働く中村春香さん。実際に現場見ると、自分の中でイメージしていた「鉄鋼業界」とはずいぶん違ったという。
YouTubeのCEOが女性で、しかも5人(!)の子どもを育てるワーキングマザーだということをご存じだろうか。また女優ジェシカ・アルバが実業家に転身し、2児の母として活躍していることを……彼女たちは今、アメリカの社会を変え、ワーキングマザーたちを助けるべく“あること”に取り組んでいる。
サービス・小売業が圧倒的多数を占めているこのタイプの企業は、女性が多く生存競争が激しい。そんな「サバイバル型」16社はなぜサービス・小売業が多いのか? 「10年で半数が辞めていく」と話す、実際に働く社員の話も聞いた。
IKEAやニトリに代表される低価格帯家具の台頭。一方で生産者とつながり、信頼を築いてきた大塚家具は「中価格帯」を得意とする。量産される安さ礼賛ではない、ものづくりと豊かな生活のバランスを、大塚久美子社長が語ります。
プレゼン終盤、説明を終えたからと気を緩めるべからず。質疑応答で投げられた質問に感謝を示し、余裕を持って回答できれば、プレゼンを完璧な余韻とともにしめることができます。元IBMのコンサルタント、清水久三子さんがそのワザを伝受します。
新旧交代劇を制し、2015年1月、大塚久美子社長が新たに代表の座について1年弱。立て直しに奔走した今年を振り返り、騒動当時の心境とともにこれからの大塚家具を語ってもらいます。
男性社会が根強く残るこのタイプの企業は、結婚したら辞めると決めている人には働きやすい環境。そんな「昭和な企業」15社がダイバーシティ経営に出遅れた理由とは? 「子育てしながら管理職を目指すのは難しい」と話す、実際に働く社員の話も聞いた。
「うちの会社、何かおかしい」そう思ったとき、あなたならどうしますか。会社をやめる、見ないふりをする、などいろいろあるでしょうが、当事者として関わらざるをえない状況になったらどうするか? そんなとき、働く意欲をなくさない方法をアドバイスします。
仕事でリーダーを目指し、高みを目指して生きる。情熱を持って働き続けたい、女性のためのサイトです。