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毎日なにをしているのか分からない職場の許せない人とどう付き合うべきか
毎日会社でボンヤリ暇そうでロクに働かない年配の男性社員、意識高めだが仕事ができない、口を開けば愚痴ばかりの若手……あなたの職場には、見ているだけでイラッとするような“許せない人”はいませんか。
毎日会社でボンヤリ暇そうでロクに働かない年配の男性社員、意識高めだが仕事ができない、口を開けば愚痴ばかりの若手……あなたの職場には、見ているだけでイラッとするような“許せない人”はいませんか。
何度注意しても同じミスを繰り返す部下にイライラしたことはありませんか。本人のやる気を疑いたくなりますが、その前に自分の思い込みが問題解決を妨げているのではないか、と疑ってみては。そのための2つの質問法を紹介します。
大阪店がオープンした1年後、東京への異動、広島・福岡の店舗立ち上げと忙しい日々を過ごしていた。立ち上げのときは役員であろうと何でも手伝い、レストランでパセリを600数えたこともあった。
最近、ビジネスの現場でしばしば“ミッション”という言葉を耳にします。皆さんも「私の会社におけるミッションは~」など言ったことがあるのでは? この言葉に縛られたり、言い訳にしたりすると、あなたの成長はそこで止まってしまうかもしれません。
ノバレーゼは社長を含めて6人でのスタートだった。設立から3年後、名古屋の人気店に続き大阪店がオープン、立ち上げにマネージャーとして行くことに。しかし、大阪店はなかなか軌道にのらず……。
新しい企画やアイデアの持ち込み。クライアントに時間をとってもらえたのなら、企画実現に向けて前向きに検討してほしいもの。先方が話を聞きたくなる営業トークの切り出し方を、パフォーマンス研究の第一人者・佐藤綾子さんが解説します。
2016年が始まりました。今年1年、あなたはどんな風に働こうと思っていますか? 新年最初の連載コラムは、一生懸命働いてきた、仕事熱心なあなたにこそ始めてほしい“習慣”についてです。
“女のプロ”川崎貴子さんと“男性学”が専門の田中俊之さんの対談第4回。未曽有の高齢化社会が到来し、少子化が進むこれからの日本では、社会の変化に備えて、男女ともに働き方を変えることが必須になっていきます。世の中の“常識”を変えるためにはどうしたらいいか? 2人の答えは……。
育児中でも遅番や土日勤務に入ってもらい、社員全員、勤務制度を平等にすると発表した資生堂。「女性に優しい会社」と評判の資生堂が、なぜここにきて厳しい態度に転じたのか? この「資生堂ショック」から、女性の「キラキラ職場」の今後を考えます。
キャリア万全型、狭き門型、WLB重視型、昭和型、サバイバル型、ブラック的。6つのタイプ中で就職人気企業はどれにあてはまるのか? ダイバーシティの先進企業から発展途上企業までのグラデーションがよくわかります。
うまくいかないことがあり、チームでミーティング。しかしいくら話し合っても問題点を挙げるだけで解決にならない――そんな時はリーダーの出番です。メンバーが自発的に解決に動きだすための“ある質問”とは?
企業調査で定評のある東洋経済新報社の「就職四季報 女子版」にて、働き方にまつわる項目を非公開にしている企業が1106社中14社あった。なぜ非公開にするのか? ウーマン編集部が14社にアンケートをとった。
仕事でリーダーを目指し、高みを目指して生きる。情熱を持って働き続けたい、女性のためのサイトです。