- キャリア
- #メンタリング
- #メンター制度
メンター制度から見えてくる、女性活躍の未来
「我々の持っている知恵と経験を次世代に還元しよう」――女性活躍推進を後押しせんと日本に集結した各国の女性リーダーたち。彼女たちをメンターに迎え、東京で開催されたメンタリング・プログラム。熱気に満ちたその模様をレポートします。
「我々の持っている知恵と経験を次世代に還元しよう」――女性活躍推進を後押しせんと日本に集結した各国の女性リーダーたち。彼女たちをメンターに迎え、東京で開催されたメンタリング・プログラム。熱気に満ちたその模様をレポートします。
営業は“押し”が強いだけでは会話が成り立つどころか、信頼や人望を得ることはできません。言葉ではない非言語の営業スキル、今回は「聞く」技術の話です。
子供が産まれたことをきっかけに、現場から離れデスクでの仕事をするようになった大竹さん。子育てと仕事で常に時間に追われていたが、その経験から得るものがあったという。
石油・天然ガスの探鉱・開発を行う国際石油開発帝石で、リザーバーエンジニアとして働く大竹真由さん。トイレは共用、更衣室のない現場など環境が整っていない中、それでも続けようと思った仕事の魅力とは?
飲食店で使われる食材の営業担当をしている、キューピーの今橋絵美さん。グルメ情報がメインのお客様との会話から、どう仕事の話に発展するのか?
サントリー広域営業本部で、大手小売りチェーンを担当している大谷優子さん。「会いに行くこと」をモットーにしている理由とは?
押しつけがましく自己満足で終わらないためのプレゼンには、相手の気持ちを変化させる、ポイントをついたシナリオ作りが肝心だった!? 外資系コンサルはプレゼンに臨む際、その全体演出の根幹を成すシナリオから練っていました。清水さん、その心とはなんでしょう?
あなたは自分のことを「仕事ができる」と思っていますか? そして周りの人はどう思っているでしょう? 今週は“査定”と“成長”、そして“認識のズレ”についての話です。
「LIXIL Diversity 宣言」により、社員たちは大きな変化を感じていた。商品開発を担当している酒本久美子氏は、「平等に機会が与えられるようになった」という。
LIXILが2013年1月に掲げた、ダイバーシティーを推進する「LIXIL Diversity 宣言」。これにより、LIXILで働く社員たちはどのような変化を実感したのか?
三菱東京UFJ銀行で、数々の支社や本部を経験してきた成城支社支社長の南里彩子さん。自前に相手の情報を集め、話のなかでどう活かすのか?
努力を人に見せなくても、足跡がその人を語ることは多い。優しいけど凄みがある、凄みがあるけど柔らかい。あなたに響く言葉を見つけてください。
1
「マッサン」鴨居のモデル、サントリー創業者・鳥井信治郎がスコットランド帰りの竹鶴に提示した破格の年俸
2
だからハーンは「熊本は大嫌いだ」と書いた…セツの養父母まで呼び寄せた九州移住がたった3年で破綻したワケ
3
だから小泉八雲は「知事のお嬢様」を選ばなかった…朝ドラ・セツの「恋敵」が起こした前代未聞のスキャンダル
4
朝ドラ「マッサン」のモデル竹鶴政孝の妻は故郷を捨てる覚悟で日本に渡った…「同情がロマンスに変わった」瞬間
5
高市人気の理由は「推し活」でも「女性だから」でもない…若者が高市早苗に抱く"絶妙な安定感"の正体
まずは洗濯物を「干す」「たたむ」をやめるだけでいい…8人暮らしのママFPが手放した「やらなくていい家事」とは
娘と引き離され、孤独の底で懸命に生きた…心に傷を負った母親に精神科医がかけた最も残酷で優しい言葉
仕事でリーダーを目指し、高みを目指して生きる。情熱を持って働き続けたい、女性のためのサイトです。