人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#書籍抜粋
#日本史
#コミック
#再配信
#健康
#国内政治
#朝ドラ
#高市 早苗
横浜市市長・林 文子のルーツ「その日、その日をしっかり生きる」
(左)神奈川県横浜市市長 林 文子さん(右)林さんの3歳の頃の写真。母・とくさんは1922年、父・重徳さんは15年生まれ。「母は15歳のとき、東京へ奉公に出ていました。東京での生活を経験していた母だったからこそ、生粋の江戸っ子である父にひかれたのかもしれません」
「母の米寿の誕生日に、お金とメッセージカードを渡しました。母が亡くなった後、財布の中には、まったく手つかずのお金とメッセージカードがありました。娘からもらったお金を大事にしまっていたんだ……と思うと、胸が締めつけられそうになりました」
(上)3人で暮らしていた頃の写真が並んでいる。(下)「私が幼い頃までは幸せに暮らしていたと思います。この後、伯母との関係に悩み父は家を出てしまいます。でも、母は心から愛していたようで、たまに帰ってくると世話を焼いていましたし、身勝手な父を許し、添い遂げました」
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
【ストラテジ系】個人情報保護法が、特に配慮すべきとする情報は何ですか?
トップページへ
19年勤めた中小企業から大企業へ。「やっぱりお金が大事」と言い切る女性管理職47歳の本音
トップページへ
「うつになるのは甘えているからだ」優秀な社員を潰す"昭和脳"経営者が抱く「メンタルヘルス」3つの誤解
トップページへ