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ジョギングしながら3000字!――野口悠紀雄が教える“「超」入力法”
野口悠紀雄氏
実際にスマートフォンで音声入力した原稿。iPhoneの音声入力機能を使い、Google Documentアプリに書き込んである。
野口氏が実際に音声入力でとっているメモの例。
野口悠紀雄氏が1996年に考案した「超」整理手帳。A4サイズの紙を四つ折りにした細長い形、蛇腹に折りたたんであり長い期間が見渡せるシートが特徴。
『話すだけで書ける 究極の文章法~人工知能が助けてくれる~』(講談社)。実際に野口氏が音声入力で1冊書き上げた本で、スマートフォンを使った音声入力の方法について、より詳しく語られている。
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