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坂東玉三郎も注目した「DAZZLE」のダンスが凄い理由
「DAZZLE」主宰の長谷川達也さん。衣装協力
/
MUBAC (ムバク)
「DAZZLE」の代表作『花ト囮(おとり)』から。彼らのダンスは、物語の上に構成されている。ときには台詞が、舞台演出として使われることも。作品は、ダンスというより総合的な舞台芸術を観るようだ。
DAZZLEのメンバー8名。ファンのためのイラン海外公演報告会からのひとコマ。センターの長谷川を中心に、手前中央左から時計回りに、宮川、飯塚、南雲、渡邉、高田、荒井、金田(敬称略)。
ストリートダンスというより、コンテンポラリーダンスのような指先に至るまで繊細な動きが特徴的。長谷川が動くと、公園が突如、不思議な時空に迷い混んだかのような感覚に陥った。
坂東玉三郎プロデュースの『バラーレ』より。「DAZZLEの斬新なパフォーマンスとの出会いから、新しい表現の可能性を感じた」と、玉三郎はあえてクラシックを選曲。DAZZLEの踊りに変化をもたらした。(TBS主催「バラーレ」2015 写真:岡本隆史)
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