人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#書籍抜粋
#日本史
#健康
#コミック
#大河ドラマ
#再配信
#アドラー心理学
#皇位継承
東京から5時起きの客が並ぶ…40年前に安売り競争から降りた、廃業寸前の小さな納豆店が「日本一」になるまで
野呂食品の二代目・野呂剛弘さん
店内には納豆の色鮮やかなパッケージが並んでいた
鎌倉山納豆本店。1階は売り場、2階は製造工場になっている
職人こだわりが詰まった伝統の味「手づくり小粒」。税込み319円
会社の歩みを振り返る野呂さん
本店2階の製造工場で作業をするスタッフ
小粒、中粒、大粒、ひきわりなど、納豆は全11種類
海沿いを走る江ノ電。腰越駅の手前で江の島が見える
3日間かけて、納豆を丁寧に仕上げる
日本一に輝いた「鎌倉小粒」。2個入りで税込み270円
納豆をかき混ぜるほどに、透明感のある強い糸が納豆全体を覆う
選別や加工の過程にも、目をかけ、手間を惜しまないという
納豆を蒸す大きな釜
たれとからしは一つひとつ手作業で入れる
包みを開くとほんのり豆の香りが広がる
鎌倉山納豆は海外にも届けられる
製造現場では、女性のスタッフも働いている
安売り競争に乗らず、職人の技を守ってきた。その選択が今の納豆につながっている
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
宇宙では時計が一日の輪郭を描く。山崎直子さんが語る宇宙の時間と、IWCに共感する理由[プロフェッショナルの時間論]
トップページへ
いつもの焼酎ソーダ割りが、劇的に美味しくなる!キンキン&シュワシュワ!バーテンダーが伝授する超王道の割り方、決定版!/@丸の内「The SG Tavern」
トップページへ
そりゃお金に強い子が育つわ…遊園地でも博物館でもない、代々続く富裕層が休日に子供を連れていく場所
トップページへ