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一泊30万円の超高級ホテルを1万円で賢く味わう…最小投資で贅沢な時間を過ごす"庶民の知恵"
コンコルド広場に面した重要文化財「オテル・ド・クリヨン」。宿泊費は1泊30万円を超える。
「オテル・ド・クリヨン」1階の「バー レ・アンバサドゥールズ」のU字カウンター。バーというより、もはや宮殿だ。右はメニュー表。渡されたサイコロ(中央)で決めるのも粋だ。
輝くシャチホコまでくっきり見える、城マニアなら落涙ものの風景。バーの閉店時間を聞けば「名古屋城の灯りが消える23時がラストオーダー、23時半がクローズです」とのこと。
「ブルガリ バー」を特徴づけている、バーカウンター背景のタイル画に注目。随所にハイジュエリーブランドならではの意匠が満載で、人が少ない平日の午後や、年末年始などは狙い目だ。
1階「迎賓の間」。ここで何時間でもお茶とスイーツとおしゃべりを楽しんでしまう“沼”のような魅力溢れる場所だ。筆者が訪れたのは秋だったが、モンブランも見たことのないエレガンスをまとっていた。
モダンで洗練されているのに、塩梅よく“雑然とした感じ”もある空間が好印象。店の大人気料理は広東式の焼物の盛り合わせ。これは予約時にオーダーしておくことをお勧めする。
青山通りから路地を抜け、落ち着いた一角にある店。筆者がこの写真を撮った30分後、ベトナム料理とワインとおしゃべりを楽しむ人で満席になった。東南アジアの伝統料理「サテ」にはレンコンをあしらったオリジナルスタイル。ヨーグルトソースを添えて。
2025年10月にオープンした飲食施設「kaiwai akasaka(カイワイ アカサカ)」。1軒目は福岡から出店した牛肉と小料理の店「清喜 朔」で、2軒目は同じく福岡から進出した餃子店「おそ松」。最初に小料理をつまみ、2軒目で炭水化物をガッツリ。コース料理を楽しんだような気分になる。
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