人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#書籍抜粋
#日本史
#健康
#コミック
#プレジデント本誌
#中国
#皇位継承
#起業
外食するより断然ラクでお得で美味…元水産庁職員が考案「1尾2000円の鮮魚丸ごとフライパン料理」の非日常感
ある日のマルカマの店頭。見慣れない魚もたくさん並んでいますが、どの客もスタッフに話しかけ、調理法などを詳しく聞いてから買っています
沖縄や鹿児島の漁場で多く獲れるヨコスジフエダイ。沖縄では「ビタロー」と呼ばれて料理店でもスーパーでも普通に並んでいるそうです
魚に貴賎なし、がモットーの上田勝彦さん。どの魚にも必ずと言っていいほど適した料理法があるそうです
手早く下処理をしてきちんと保冷をすれば鮮度を落とさずに食べられます。キラキラに輝く目をご覧ください(友人撮影)
シェアキッチンのフライパンには1匹丸ごとは入らなかったので、頭を切り離して焼き、後から合体することにしました。(友人撮影)
皿からはみ出す勢いのヨコスジフエダイの沖縄風バター焼き。堂々たるメインディッシュです(友人撮影)。
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
早慶ダブル合格なら「早稲田に進学」が常識に…親世代は知らない「慶應ブランド」のオワコン化が急速に進む背景
トップページへ
仕事相手に「お疲れ様です」で終わる人は損をしている…「挨拶で人生を変えた人」が続けて口にした"2回目の一言"
トップページへ
人を増やさず8カ月で売上2倍…妊娠で「正社員→バイト」の理不尽に遭った母が立ち上げた「最強部隊」の正体
トップページへ