『死なないと、帰れない島』 #戦争 #太平洋戦争 #書籍抜粋 2025/07/14 9:00 #1 #2 #3 #4 「日本人が帰れない島」が北方領土以外にもある…戦後、自衛隊だけが住み続ける「太平洋に浮かぶ島」の名前 国の言い訳は「火山活動のため民間人は居住できない」 PRESIDENT Online 酒井 聡平 +フォロー 北海道新聞記者 前ページ 1 2 3 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 【第1回】16歳と18歳の兄は「硫黄島の激戦」から逃げられなかった…11歳の少女が見た「故郷が消えた日」最後の光景 元海自特殊部隊員が語る「中国が尖閣諸島に手を出せない理由」 だから「悠仁天皇」より「愛子天皇」が待望される…専門家が指摘する天皇の直系であること以外の理由 だから国民は「愛子天皇」を待ち望む…専門家が指摘する「継ぐ者」に求められる何よりも重要な資質 NHK大河「べらぼう」では描かれない…投獄された江戸の天才・平賀源内52歳が患った「恐ろしい病の正体」 1 2 3 酒井 聡平(さかい・そうへい) 北海道新聞記者 1976年生まれ、北海道出身。2023年2月まで5年間、東京支社編集局報道センターに所属し、戦没者遺骨収集事業を所管する厚生労働省や東京五輪、皇室報道などを担当した。硫黄島には計4回渡り、このうち3回は政府派遣の硫黄島戦没者遺骨収集団のボランティアとして渡島した。土曜・日曜は、戦争などの歴史を取材、発信する自称「旧聞記者」として活動する。取材成果はTwitter(@Iwojima2020)などでも発信している。北海道ノンフィクション集団会員。北海道岩内郡岩内町在住。初の著書に『硫黄島上陸 友軍ハ地下ニ在リ』(講談社)。 <この著者の他の記事> その日、硫黄島には「喜びの天水」が降った…慰霊に訪れた天皇陛下が旧島民の子孫にかけた「予想外のお言葉」 X 関連記事 元海自特殊部隊員が語る「中国が尖閣諸島に手を出せない理由」 だから「悠仁天皇」より「愛子天皇」が待望される…専門家が指摘する天皇の直系であること以外の理由 だから国民は「愛子天皇」を待ち望む…専門家が指摘する「継ぐ者」に求められる何よりも重要な資質 ランキング 1位 やっぱり高市首相の戦略は正しかった…創価学会票を当てにしたのに「小選挙区で一人負け」立憲議員の大誤算 ランキングをもっと見る 社会 #戦争 #太平洋戦争 #書籍抜粋