#健康 #朝食 #書籍抜粋 2025/07/30 7:00 「早寝・早起き・朝ごはん」はやっぱり最強の健康法だった…専門医が警告「朝食抜き」が招く大きすぎる代償 睡眠の質を下げ、学力は低下し、肥満になる PRESIDENT Online 藤村 昭夫 +フォロー 自治医科大学名誉教授・医学博士 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 【第1回】処方薬の「朝服用」には何も根拠がない…50代女性が真面目に薬を飲んでも高血圧が治らなかった"意外な理由" 毎日、朝食前に「スプーン1杯」水で薄めて飲むだけ…血糖値の急上昇を抑え、代謝をアップさせる調味料の名前 中高年は「4つの白い粉」で健康寿命に差がつく…専門医が警告「血管が詰まる・裂ける・破裂する」危ない食習慣 「毎朝の1杯」で脂肪が勝手に燃え始める…医師が注目する"コーヒーの第3成分"「トリゴネリン」のスゴイ効果 パンと白米よりやっかい…糖尿病専門医が絶対に飲まない"一見ヘルシーに見えて怖い飲み物"の名前 1 2 3 4 藤村 昭夫(ふじむら・あきお) 自治医科大学名誉教授・医学博士 1951年、石川県に生まれる。自治医科大学名誉教授。医師。医学博士。時間治療学スペシャリスト。金沢大学医学部卒業。金沢大学大学院(内科学)修了。大分医科大学助手、米国オクラホマ大学留学を経て、自治医科大学臨床薬理学教授などを歴任する。主な研究テーマは、臨床薬理学、時間治療学、トキシコゲノミクス。「時間生物学」という生物の生体リズムを研究する学問の考え方を、医学分野に取り入れた時間医学の研究に長年取り組み、「患者」にとって一番良い服薬の方法を追求し続けている。著書には『適正使用のための臨床時間治療学』(診断と治療社)、『世界の最新医学が教える最高の薬の飲み方 時間治療』(講談社)などがある。 <この著者の他の記事> 血圧の薬は朝より夕食後…最新研究で判明した「最高の薬の飲み方」 関連記事 毎日、朝食前に「スプーン1杯」水で薄めて飲むだけ…血糖値の急上昇を抑え、代謝をアップさせる調味料の名前 中高年は「4つの白い粉」で健康寿命に差がつく…専門医が警告「血管が詰まる・裂ける・破裂する」危ない食習慣 「毎朝の1杯」で脂肪が勝手に燃え始める…医師が注目する"コーヒーの第3成分"「トリゴネリン」のスゴイ効果 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ライフ #健康 #朝食 #書籍抜粋