週刊誌、私はこう読んだ #マスコミ #テレビ局 2025/07/08 16:00 中居正広、国分太一の業は「ジャニー喜多川の呪い」なのか…結局、テレビ局が旧ジャニーズを守り続ける理由 上層部が沈黙し続ける限り、「タブー」は消えない PRESIDENT Online 元木 昌彦 +フォロー ジャーナリスト 前ページ 1 2 3 4 5 6 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 だから「倫理観」が歪んだジャニタレの暴走が続く…国分太一氏のコンプラ違反に日テレが「ゼロ回答」だったワケ 息子を「種馬」にして26男27女を作らせる…NHK大河で生田斗真が演じる一橋治済が起こした「徳川家乗っ取り計画」 事務所の「手腕の差」が露骨に出た…「一発アウト」のTOKIO国分と、「復活」が報じられた松本人志の決定的違い だから国民は「愛子天皇」を待ち望む…専門家が指摘する「継ぐ者」に求められる何よりも重要な資質 だから陰気な「やなせたかし先生」は結婚できた…朝ドラモデル"はちきんののぶ"が放った最強の殺し文句 1 2 3 4 5 6 元木 昌彦(もとき・まさひこ) ジャーナリスト 1945年生まれ。講談社で『フライデー』『週刊現代』『Web現代』の編集長を歴任する。上智大学、明治学院大学などでマスコミ論を講義。主な著書に『編集者の学校』(講談社編著)『編集者の教室』(徳間書店)『週刊誌は死なず』(朝日新聞出版)『「週刊現代」編集長戦記』(イーストプレス)、近著に『野垂れ死に ある講談社・雑誌編集者の回想』(現代書館)などがある。 <この著者の他の記事> 1万5000人が愛子さまの前から動かなかった…紀子さまが年始早々突きつけられた悠仁さまとの残酷な人気格差【2026年1月BEST】 Facebook Blog 関連記事 だから「倫理観」が歪んだジャニタレの暴走が続く…国分太一氏のコンプラ違反に日テレが「ゼロ回答」だったワケ 息子を「種馬」にして26男27女を作らせる…NHK大河で生田斗真が演じる一橋治済が起こした「徳川家乗っ取り計画」 事務所の「手腕の差」が露骨に出た…「一発アウト」のTOKIO国分と、「復活」が報じられた松本人志の決定的違い ランキング 1位 やっぱり高市首相の戦略は正しかった…創価学会票を当てにしたのに「小選挙区で一人負け」立憲議員の大誤算 ランキングをもっと見る 社会 #マスコミ #テレビ局