#医療 #認知症 #インタビュー 2025/06/12 17:00 認知症治療薬「レカネマブ」に300万円の価値はない…訪問診療の医師が教える「認知症寝たきり患者の本当の姿」 ピンピンコロリよりも「安楽寝たきり」がずっといい PRESIDENT Online 名郷 直樹 +フォロー 武蔵国分寺公園クリニック名誉院長 亀井 洋志 +フォロー ジャーナリスト 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 4万円前後の帯状疱疹ワクチンで認知症が予防できる可能性…現役医師が解説するそのメカニズム これで寝たきりと認知症から逃げおおせられる…管理栄養士「糖質制限にある4つの驚きのメリット」 知らないうちに「脳のゴミ」が溜まっている…毎日2杯飲むと"認知症リスクが3割下がる"スーパーで買える飲み物 認知症の発症リスクが20%減になる最新研究も…65歳以上の人は"半額"で受けられる"予防接種の種類" 認知症の最大の原因は「年齢」ではない…「ヨボヨボな75歳」と「元気バリバリな95歳」を決定的に分けるもの 1 2 3 4 名郷 直樹(なごう・なおき) 武蔵国分寺公園クリニック名誉院長 1961年、愛知県生まれ。自治医科大学卒業。愛知県作手村国民健康保険診療所に12年間勤務。へき地医療に取り組んだ後、研修医教育を中心に活動し、2011年に東京都国分寺市で武蔵国分寺公園クリニックを開業。12年に院長を退き、現在は名誉院長。『ステップアップEBM実践ワークブック』(南江堂)、『「健康第一」は間違っている』(筑摩選書)、『いずれくる死にそなえない』(生活の医療社)など著書多数。 亀井 洋志(かめい・ひろし) ジャーナリスト 1967年愛知県生まれ。『週刊文春』『週刊朝日』などの専属記者を経て、現在はフリーランス・ジャーナリスト。著書に『どうして私が「犯人」なのか』(宝島社新書)、『司法崩壊』(WAVE出版)など。 <この著者の他の記事> なぜリベラルは選挙で勝てないのか…「非自民」の世田谷区長が考える躍進した参政党と立憲民主党の決定的違い 関連記事 4万円前後の帯状疱疹ワクチンで認知症が予防できる可能性…現役医師が解説するそのメカニズム これで寝たきりと認知症から逃げおおせられる…管理栄養士「糖質制限にある4つの驚きのメリット」 知らないうちに「脳のゴミ」が溜まっている…毎日2杯飲むと"認知症リスクが3割下がる"スーパーで買える飲み物 ランキング 1位 だからハーンは「熊本は大嫌いだ」と書いた…セツの養父母まで呼び寄せた九州移住がたった3年で破綻したワケ ランキングをもっと見る ライフ #医療 #認知症 #インタビュー