『日本政治の大問題 陰謀論、裏金・献金、暴走SNSの本質を問う』 #国内政治 #選挙 #書籍抜粋 2025/06/07 7:00 #1 #2 石丸・玉木・斎藤現象とは何か…「おじいちゃんもスマホ」時代のSNS選挙元年に起きた3つの異変 「テレビを信じる親」が「Xで判断する親」に変わった PRESIDENT Online 辻元 清美 +フォロー 参議院議員、立憲民主党代表代行 小塚 かおる +フォロー 日刊現代第一編集局長 古谷 経衡 +フォロー 作家 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 「左翼はクソ!マスコミはクソ!」と叫び、結果を出す…日本の国会議員が学ぶべき「国を変えた政治家」の名前 なぜ「舐めプ」なトランプが支持されるのか…ジャーナリストが指摘「兵庫・斎藤知事支持層とのヤバい共通点」 選挙のための"給付金バラマキ"を国民は望んでいない…石破政権は「消費減税」を本当に拒み通せるのか 「ガチ支持層の立憲離れ」が一気に加速…聞こえだけは良い「消費減税」に手を出した「グダグダ政党」の成れの果て 海外ではこんな制度はありえない…「主婦年金」の廃止見送りで"3号主婦"本人を待ち受ける残酷な未来 1 2 3 4 辻元 清美(つじもと・きよみ) 参議院議員、立憲民主党代表代行 1960年奈良県生まれ、大阪育ち。参議院議員(2022年~)。早稲田大学教育学部卒。学生時代にNGO「ピースボート」を創設。96年、衆議院選挙で初当選し7期務める。野党第一党では女性初の国対委員長を歴任。現在、立憲民主党代表代行。著書多数。 <この著者の他の記事> なぜ日本のメディアは"権力の番犬"から"飼い犬"に落ちたか…辻元清美が明かす安倍政権下の「報道の死」 小塚 かおる(こづか・かおる) 日刊現代第一編集局長 1968年名古屋市生まれ。日刊現代第一編集局長。東京外国語大学スペイン語学科卒。関西テレビ放送、東京MXテレビを経て「日刊ゲンダイ」記者に。著書に『小沢一郎の権力論』、『安倍晋三vs.日刊ゲンダイ「 強権政治」との10年戦争』などがある。 <この著者の他の記事> なぜ日本のメディアは"権力の番犬"から"飼い犬"に落ちたか…辻元清美が明かす安倍政権下の「報道の死」 古谷 経衡(ふるや・つねひら) 作家 1982年、札幌市生まれ。立命館大学文学部卒。保守派論客として各紙誌に寄稿するほか、テレビ・ラジオなどでもコメンテーターを務める。オタク文化にも精通する。著書に『愛国商売』(小学館)、『「意識高い系」の研究』(文春新書)、『日本型リア充の研究』(自由国民社)(自由国民社)など。最新刊に『敗軍の名将 インパール・沖縄・特攻』(幻冬舎新書)。 <この著者の他の記事> 敵のイギリス軍にはバレバレだった…牛と一緒に山道400キロを踏破する「インパール作戦」という世紀の大愚策 Facebook Blog X 関連記事 「左翼はクソ!マスコミはクソ!」と叫び、結果を出す…日本の国会議員が学ぶべき「国を変えた政治家」の名前 なぜ「舐めプ」なトランプが支持されるのか…ジャーナリストが指摘「兵庫・斎藤知事支持層とのヤバい共通点」 選挙のための"給付金バラマキ"を国民は望んでいない…石破政権は「消費減税」を本当に拒み通せるのか ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国内政治 #選挙 #書籍抜粋