#健康 #腎臓 #プレジデント本誌 2025/05/28 16:00 牛乳とプロテインは×、豆腐は◎…自覚症状が出る前に取り組みたい「腎臓レスキュー習慣」10 なぜ「プロテイン」は腎臓に悪影響なのか プレジデント 2025年5月2日号 黒尾 誠 +フォロー 自治医科大学 分子病態治療研究センター 抗加齢医学研究部 教授 前ページ 1 2 3 4 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (構成=向山 勇 図版作成=大橋昭一) 【関連記事】 お米でもパンでもない「朝食のお供」に意外なリスク…医師が警告「血糖値を上げないのに糖尿病を招く」食材の名前 歯が全部残り、裸眼で広辞苑が読める…糖尿病発症から23年「75歳で薬なし」の現役医師が食べているもの パンと白米よりやっかい…糖尿病専門医が絶対に飲まない"一見ヘルシーに見えて怖い飲み物"の名前 これを食べると大腸がダメージを受ける…認知症専門医が10年前から絶対に口にしない、みんな大好きな食材 認知症の最大の原因は「年齢」ではない…「ヨボヨボな75歳」と「元気バリバリな95歳」を決定的に分けるもの 『PRESIDENT』 2025年5月2日号 AMAZONで購入する PRESIDENT Storeで購入する 黒尾 誠(くろお・まこと) 自治医科大学 分子病態治療研究センター 抗加齢医学研究部 教授 1985年に東京大学医学部医学科卒業。91年、国立精神・神経センターでの実験中に見つけた突然変異マウスを発端に、余分なリンを腎臓から排出させる老化抑制遺伝子「クロトー」を発見。脊椎動物の老化抑制遺伝子の発見は世界初の快挙となった。98年、米テキサス大学サウスウェスタンメディカルセンターの助教授に就任、2012年に教授に。帰国後、現職。腎臓とリンから老化の仕組みを解明する研究を続けている。 <この著者の他の記事> コーラとスプライト、内臓にいいのはどっち? 肝臓・腎臓を守って元気にする食品、ダメにする食品18選 Blog X YouTube # 関連記事 お米でもパンでもない「朝食のお供」に意外なリスク…医師が警告「血糖値を上げないのに糖尿病を招く」食材の名前 歯が全部残り、裸眼で広辞苑が読める…糖尿病発症から23年「75歳で薬なし」の現役医師が食べているもの パンと白米よりやっかい…糖尿病専門医が絶対に飲まない"一見ヘルシーに見えて怖い飲み物"の名前 ランキング 1位 「男性だらけの会議」では絶対に気づかない…女性自衛官が災害現場で真っ先に提案した“2つの生活必需品” ランキングをもっと見る ライフ #健康 #腎臓 #プレジデント本誌