『じゃないほうの肩こり』 #健康 #姿勢 #書籍抜粋 2025/05/07 8:00 #1 #2 #3 医学的に正しい「デスクワーク時の座り方」はこれ…3時間集中しても体が軽い人がこまめにやっている"動き" 「いい姿勢を保つ」と逆に肩や腰が凝りやすい PRESIDENT Online 歌島 大輔 +フォロー 日本整形外科学会・日本専門医機構認定整形外科専門医/日本整形外科学会認定スポーツ医 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 【第1回】「ただの肩こり」と思ったら心臓病が見つかった…整形外科医が「すぐに心電図検査を」と説く肩の痛みの種類 「肩甲骨はがし」はあまりに危険すぎる…整形外科医が「絶対に受けたくない」と断言するマッサージ店の特徴 筋トレでも有酸素運動でもない…高齢になっても「自分の足腰で歩き続ける」ための"シンプルな動作" 「片足で立つ」だけで猫背の原因がわかる…マッサージと筋トレでは解消しない「筋肉の秘境」をゆるめる方法 お米でもパンでもない「朝食のお供」に意外なリスク…医師が警告「血糖値を上げないのに糖尿病を招く」食材の名前 1 2 3 4 歌島 大輔(うたしま・だいすけ) 日本整形外科学会・日本専門医機構認定整形外科専門医/日本整形外科学会認定スポーツ医 1981年生まれ。山形大学医学部卒業。肩関節、肩関節鏡手術、スポーツ医学の専門家として、フリーランスの立場で複数の整形外科でさまざまな肩治療を行う。肩関節鏡手術は年間約400件と全国トップクラス。診療のかたわら、「医学的根拠のあるセルフケアを」との信念からYouTube開設、登録者20万人と人気を呼んでいる。 <この著者の他の記事> 「肩甲骨はがし」はあまりに危険すぎる…整形外科医が「絶対に受けたくない」と断言するマッサージ店の特徴 YouTube 関連記事 「肩甲骨はがし」はあまりに危険すぎる…整形外科医が「絶対に受けたくない」と断言するマッサージ店の特徴 筋トレでも有酸素運動でもない…高齢になっても「自分の足腰で歩き続ける」ための"シンプルな動作" 「片足で立つ」だけで猫背の原因がわかる…マッサージと筋トレでは解消しない「筋肉の秘境」をゆるめる方法 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ライフ #健康 #姿勢 #書籍抜粋