「助けられる命」を失わない #医療 #インタビュー #障害児 2025/04/27 7:00 #1 #2 最後に一度でいいから我が子を抱きしめたい…熊本の看護師が「死産した赤ちゃん」のドレスを作り始めたワケ 残された母親の人生はその後も続くから PRESIDENT Online 山川 徹 +フォロー ノンフィクションライター 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 【第1回】目的は「被災者を癒やす」だけではない…女性看護師が熊本地震の仮設住宅内に「スナック」を開いた深いワケ 「国内2例目の赤ちゃんポスト」が東京に誕生…親の手を離れ、バスケットに預けられた子どもの"その後" 誕生日を祝ってくれる人は一人もなかった…「里子村」に捨てられた女性がわが子に手をあげる虐待連鎖の苦しさ 「ママって呼んで」と血だらけのわが子を抱きしめた…監察医が検死現場で目の当たりにした「母の凄絶な愛」 「労働時間が長くて家事・育児ができない」は大ウソ…最新調査でわかった日本の男性が家事をしない本当の理由 1 2 3 4 山川 徹(やまかわ・とおる) ノンフィクションライター 1977年、山形県生まれ。東北学院大学法学部法律学科卒業後、國學院大学二部文学部史学科に編入。大学在学中からフリーライターとして活動。『国境を越えたスクラム ラグビー日本代表になった外国人選手たち』(中央公論新社)で第30回ミズノスポーツライター賞最優秀賞を受賞。著書に『カルピスをつくった男 三島海雲』(小学館)、『最期の声 ドキュメント災害関連死』(KADOKAWA)などがある。最新刊に商業捕鯨再起への軌跡を辿った『鯨鯢の鰓にかく 商業捕鯨再起への航跡』(小学館)。 <この著者の他の記事> 日本人が知っている姿とは違う…お供え物は赤ワインにチョコレート「中国で独自進化を遂げた」七福神のひとり X 関連記事 「国内2例目の赤ちゃんポスト」が東京に誕生…親の手を離れ、バスケットに預けられた子どもの"その後" 誕生日を祝ってくれる人は一人もなかった…「里子村」に捨てられた女性がわが子に手をあげる虐待連鎖の苦しさ 「ママって呼んで」と血だらけのわが子を抱きしめた…監察医が検死現場で目の当たりにした「母の凄絶な愛」 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ライフ #医療 #インタビュー #障害児