#テレビ #ドラマ #主体性 2025/03/23 9:00 「生理の貧困について考える男子」は本当にいるのか…ドラマ「御上先生」が示す自分の頭で考える子の育て方 元麹町中学校校長・工藤勇一「親と教師に奪われた主体性を取り戻す方法」 PRESIDENT Online 工藤 勇一 +フォロー 教育アドバイザー、元横浜創英中学・高等学校校長 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 本当にいい教師は「金八先生」でも「ごくせん」でもない…日曜劇場「御上先生」が描く"頭がよくなるスゴイ授業" 「いじめ」でも「勉強のプレッシャー」でもない…高校1年では元気だった娘が2年生で不登校になった本当の理由 だから京大は「ミスコン」を絶対に開催しない…「女子アナの登竜門」を京大男子が心底嫌がる意外なワケ 海外ではこんな制度はありえない…「主婦年金」の廃止見送りで"3号主婦"本人を待ち受ける残酷な未来 「片付け」より「早起き」よりはるかに重要…子供時代に身に付けなければ"人生が手遅れになる"しつけの種類 1 2 3 4 工藤 勇一(くどう・ゆういち) 教育アドバイザー、元横浜創英中学・高等学校校長 1960年山形県鶴岡市生まれ。東京理科大学理学部応用数学科卒。山形県公立中学校教員、東京都公立中学校教員、東京都教育委員会、目黒区教育委員会、新宿区教育委員会教育指導課長等を経て、2014年から千代田区立麹町中学校長。2020年から横浜創英中学・高等学校校長。2024年4月より横浜創英中高アドバイザー。教育再生実行会議委員、経済産業省「未来の教室」とEdTech研究会委員等、公職を歴任。著作に『学校の「当たり前」をやめた。 生徒も教師も変わる! 公立名門中学校長の改革』(時事通信社)、『子どもが生きる力をつけるために親ができること』(かんき出版)など。 <この著者の他の記事> 「ダントツに優秀な先生」がいる学年が意外と危ない…教師と生徒で荒れる悪循環に入る"学級崩壊のメカニズム" X 関連記事 本当にいい教師は「金八先生」でも「ごくせん」でもない…日曜劇場「御上先生」が描く"頭がよくなるスゴイ授業" 「いじめ」でも「勉強のプレッシャー」でもない…高校1年では元気だった娘が2年生で不登校になった本当の理由 だから京大は「ミスコン」を絶対に開催しない…「女子アナの登竜門」を京大男子が心底嫌がる意外なワケ ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ライフ #テレビ #ドラマ #主体性 #文部科学省