『子どもの脳を傷つける親がやっていること』 #子育て #トラウマ #書籍抜粋 2025/03/13 18:00 #1 #2 #3 「やってはダメ」と子どもにダラダラ説教するのは逆効果…小児精神科医が勧める「叱るタイミングと適切な秒数」 さらに「耳打ち」で褒めると自己肯定感が上がる PRESIDENT Online 友田 明美 +フォロー 小児精神科医 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 【第1回】「ゲームをやめない子」への対処で"虐待予備軍"かわかる…小児精神科医が警告「子どもの脳を傷つける親の特徴」 「子供の前で夫婦喧嘩をしても問題ない」という小児科医が「これだけは絶対に禁止」と力説するNG話題 「勉強しなさい」以上にやる気をなくす…2万人合格させた受験のプロ「親が子に絶対かけてはいけない言葉」 なぜ男の子が赤いランドセルを選ぶのを許せないのか…心理学者が分析「無意識に子の性差を作り出す親の言動」 「うちの子、布団から出られなくなっちゃって…」子育ての専門家が見た、悩む親ほどやっていない"習慣" 1 2 3 4 友田 明美(ともだ・あけみ) 小児精神科医 医学博士。福井大学子どものこころの発達研究センター教授。熊本大学医学部医学科修了。同大学大学院小児発達学分野准教授を経て、2011年6月より現職。福井大学医学部附属病院子どものこころ診療部部長兼任。2009~2011年および2017~2019年に日米科学技術協力事業「脳研究」分野グループ共同研究日本側代表を務める。著書に『子どもの脳を傷つける親たち』(NHK出版新書)、『新版 いやされない傷』(診断と治療社)、共著に『虐待が脳を変える 脳科学者からのメッセージ』(新曜社)などがある。 <この著者の他の記事> 「殴る蹴る」よりも脳の一部が16.6%萎縮する…「激しい夫婦喧嘩」を目撃した子どもの脳に起きる深刻なダメージ 関連記事 「子供の前で夫婦喧嘩をしても問題ない」という小児科医が「これだけは絶対に禁止」と力説するNG話題 「勉強しなさい」以上にやる気をなくす…2万人合格させた受験のプロ「親が子に絶対かけてはいけない言葉」 なぜ男の子が赤いランドセルを選ぶのを許せないのか…心理学者が分析「無意識に子の性差を作り出す親の言動」 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ライフ #子育て #トラウマ #書籍抜粋