三浦瑠麗の「山王日記」 #マスコミ #男女平等 2021/03/19 11:00 #21 #22 #23 #24 #25 #26 三浦瑠麗「森失言問題で日本は変われるか」 想定以上に根深かった国民の怒り プレジデント 2021年4月2日号 三浦 瑠麗 +フォロー 国際政治学者 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む 【関連記事】 会議で重箱の隅つつく「めんどくさい人」を一発で黙らせる天才的な質問 モンスター親をふるい落とす名門校の質問 「辞められると困る」東京五輪のカネと利権を配れるのは森喜朗会長だけだ 「森会長は即刻辞めるべき」という人たちは森会長の役割を誤解している 「後任は安倍元首相か」IOCの手のひら返しで新局面に入った森会長問題 三浦 瑠麗(みうら・るり) 国際政治学者 1980年10月神奈川県茅ヶ崎市生まれ。東京大学大学院法学政治学研究科総合法政専攻博士課程修了、博士(法学)。東京大学政策ビジョン研究センター講師を経て、2019年より株式会社山猫総合研究所代表。専門は、戦争と平和に関する国際政治理論。政治評論やエッセイなども手がける。フジサンケイグループ正論新風賞(2017年)など受賞多数。主著に『シビリアンの戦争』(岩波書店)、『21世紀の戦争と平和』『孤独の意味も、女であることの味わいも』(いずれも新潮社)など多数。2014年より東京と長野県軽井沢町との二拠点生活を10年以上続けている。 <この著者の他の記事> 三浦瑠麗「車から降り立つたび、ひとりの人間に戻れる気がした」仕事に忙殺される時も通い続けていた"聖域" Facebook Blog X # 関連記事 会議で重箱の隅つつく「めんどくさい人」を一発で黙らせる天才的な質問 モンスター親をふるい落とす名門校の質問 「辞められると困る」東京五輪のカネと利権を配れるのは森喜朗会長だけだ ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 社会 #マスコミ #男女平等