正念場で必ず勝つ「名将の生き方ルール」 #信頼 #リスクマネジメント 2018/06/04 9:00 #1 #2 #3 #4 #5 失墜ブランド復活、17世紀の"ガバナンス" 幸村の陰で真田ブランドを守った兄 PRESIDENT 2018年2月12日号 皆木 和義 +フォロー 経営コンサルタント、作家、歴史研究家 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (構成=山口邦夫 写真=iStock.com) 【関連記事】 "信長に仕えた黒人"は本能寺で何をしたか "天下盗り"の野望なき戦国武将に学ぶこと 7人の主に仕えた戦国屈指の"二番手武将" なぜ"翌日の朝食"を写真に残すべきなのか 接待の成功失敗は別れ際の"語尾"でわかる 1 2 皆木 和義(みなぎ・かずよし) 経営コンサルタント、作家、歴史研究家 1953年、岡山県生まれ。早稲田大学法学部卒。東京理科大学大学院修了。経営コンサルタント、作家、歴史研究家として幅広く活動。平成ニュービジネス研究所所長、(株)ハードオフコーポレーション(東証プライム)代表取締役社長、特別注意銘柄に指定された(株)リソー教育(東証プライム)再建、(株)大戸屋社外取締役、経済産業省消費経済審議会委員、駒沢女子大学非常勤講師などを歴任。著書に『教養としての日本史』(KADOKAWA)、『稲盛和夫と中村天風』(プレジデント社)、『MBAビジネスプラン』(共著、ダイヤモンド社)など多数。歴史に学ぶビジネス戦略や生き方、経営哲学をテーマに講演・研修活動を行っている。 <この著者の他の記事> 「腰抜け」と罵られても…「汚れ役・悪役・憎まれ役」を引き受け徳川260年の礎を築いた"無私の武将"の名【2026年6月BEST】 関連記事 "信長に仕えた黒人"は本能寺で何をしたか "天下盗り"の野望なき戦国武将に学ぶこと 7人の主に仕えた戦国屈指の"二番手武将" ランキング 1位 高市早苗は「あなたが楽になるならいいわよ」と離婚を承諾...安倍内閣で出世する間に生まれた夫との溝【高市首相3選】 ランキングをもっと見る キャリア #信頼 #リスクマネジメント #ブランド #コンプライアンス